H.S.S.Rラボ
主宰:魚住 廣信 (UOZUMI Hironobu)

<経歴> 
1974年 大阪体育大学体育学部体育学科卒業。
前平成スポーツトレーナー専門学校校長/前兵庫大学健康科学部教授/日本高等学校野球連盟医科学委員/全日本野球会議指導者講習会講師/財団法人兵庫県体育協会スポーツ医・科学委員会委員/元阪神タイガースコンディショニングアドバイザー/元NSCAジャパン理事( National Strength and Conditioning Association Japan )/元三洋電機女子バスケットボールチームコンディショニングスタッフ/元ワコール女子陸上競技部トータルコーディネーター  ほか


H.S.S.R.ラボでは、アスリート相談、チーム相談、一般相談、トレーナー・パーソナルトレーナー・トレーニング指導者・施術家の相談を受け付けております。それぞれの相談内容は下記の通りです。詳細については、hssr@nike.eonet.ne.jpまでお問い合わせください。

アスリート相談
伸び悩みの相談
伸び悩みの原因を分析し、解決策をアドバイスします。動きに問題がある場合には、その修正について実際に指導・アドバイスします。
練習・トレーニング・技術の相談
ピリオダイゼーションを基本にして、一年間の練習およびトレーニング計画を作成します。同時に、技術上の問題点がないか検討し、その解決策についても指導・アドバイスします。
怪我・故障の相談
怪我・故障が長引いていたり、再発を繰り返すアスリートに対して、身体調整を行ったり、動きの指導・アドバイスします。怪我・故障のほとんどの原因は動き・動作に問題があります。そのため、からだのバランスが崩れているので、まずからだのバランスを整え、それから理にかなった動きの指導をすることになります。
怪我・故障は、“からだを直さないと治りません”。根本的な骨格構造に問題がなければ、“直せば治る”はずです。

チーム相談
コンディショニングの相談
まずそのチームの問題点を分析し、ピリオダイゼーションを考慮してコンディショニングレベルと環境に応じたコンディショニングプログラムを作成し、実際に定期的に指導します。プログラムがあっても、一つずつのエクササイズを目的に合致した方法でやらなければ目的の効果は期待できません。パフォーマンスにつながるコンディショニングプログラムが必要です。また、チームの個人のコンディショニングプログラムも作成し、同様に定期的に指導します。
リ--コンディショニングの相談
チームの故障者のリ‐コンディショニングのプログラムを作成し、定期的に指導します。最短期間で回復させ、現場に復帰させるためには、細かなエクササイズの指導が必要です。適切なプログラムによって、最短期間で最高のパフォーマンスを発揮できるようになります。

一般相談
からだの不調、痛みや不快の相談
首、肩、腰、膝などの痛みや不快に悩んでいる方、いろんな治療を受けても良くならない方のほとんどは、根本的にからだのバランスが崩れています。まずからだのバランスを戻し、自然体に戻すことです。骨格構造上に問題がなければ、“直せば治る”はずです。そのために身体調整を行い、全身のリンパや血液の流れを良くし、爽快感を覚える必要があります。ちょっとした事の違いで新鮮な感覚と新しい自分のからだを自覚することができます。
出張相談も受け付けます。


トレーナー、パーソナルトレーナー、トレーニング指導者、施術家の相談
身体調整、コンディショニング、リ‐コンディショニング、レジスタンストレーニング、ストレッチングなど、現場で使えるテクニックは数多くあります。状況に応じていろんなテクニックが使えなければいけません。ご希望のテクニックについてその本質をお教えします。ペアでお教えするのが最も効果的で効率的ですが、お一人でもマンツーマンで徹底的にお教えします。ちょっとした事の違いで最大の効果が得られるテクニックをマスターすることは、この世界で差別化されることにつながります。


【問い合わせ】
hssr@nike.eonet.ne.jp
http://www.eonet.ne.jp/~hssr