コンテストが終わって1週間が経過しました。今朝の体重は前日計量の体重と同じでした・・・笑
コンテスト翌週はすぐに東京で食アスリート協会の次のプログラムの受講でしたが、ちょうど4ヶ月間自身の身体で「米を食べる」「ご飯+具だくさん味噌汁」食アススタイルを実践し終えた直後でしたので、なぜ、こんなに「米」を食べてこんなに身体が絞れたのか・・・がより深く理解できました!



















食アスリート協会の理論を学びファイシリテーターとして多くの人にお伝えしたい人は、ジュニアインストラクターを! スポーツを実践している皆様(全てをアスリートと考えます)は各地で開催されるベーシック講座を受講し食アスリートとしての認定を受けましょう! 

さて、減量期もおわりましたので、食べ方をどう変えようか思案中です。米2合で減量していましたのでそれ以上食べないと体重はふえないということになります。しかし、単純に栄養素計算でこれくらいということではなく、食べてみて状態を把握してという、自分の身体の声を聞く形でないとうまくはいかないでしょう。また、限られたスケジュールの中で栄養摂取するというのは、多くのアスリートに求められることです。時間をどう組み込むか・・・食事だけを別に切り離すのではなく、トレーニングや仕事、学業、その他の時間とうまく折り合いをつける必要があります。

一応の予定)
IMG_6739 IMG_6756朝食:米500g(1合半)
 昼食:米360g(1合)
 ※雑穀を加える






IMG_6755 IMG_6754補食:おにぎり2個(0.5合)
   :ドライフルーツ、ナッツ







その他:トレーニング中の糖質やアミノ酸のドリンク、 トレーニング後の糖質とタンパク質補給(プロテインドリンクなど)

こんな感じで食事をしていこうかな?と思っています。

とにかく、軸はと雑穀」。軸のないダイエットはナンセンスです。
そして、目的意識と感謝の心をもって食べる!そんなの非科学的〜などということなかれ、日本人は米文化と感謝の心で今があるのです。