お米ボディメイクするパーソナルトレーナーの LEANBOYD(S)です。
 
昔は陸上競技をやっていて、大人になってからはボディビルコンテストに出ています。一応、チャンピオンシップ、競技に出場する環境で取り組んでいますが、よく言えばレベルです。
スポーツトレーナーとして、自ら色々試しながら選手やクライアントにトレーニングなりコンデショニングを提供したいと思っていますので、真似事でもなんでもやってみています。

ボディビル的なトレーニングだけでなく、オリンピックリフティングやプライオメトリックなどもやっています。

 今日はパワークリーン、デッドリフト、プルアップ、で筋力パワーの向上をはかり、マシントレーニングや腕のトレーニングでボディビル的なトレーニングを行い、締めに1000メートルランを行いました。
 体重あたりの筋力、60や100メートルなどスプリント、1000メートルなど持久力…を総合的に高めるようなトレーニングをしています。
まさにアスリートの真似事です。

 練習中はカーボとアミノ酸の混合ドリンクを飲み、練習後は、冷水と温浴の交代浴をやり、しっかり食事をとるというリカバリーのプロセスも行ってみています。
 練習後は疲れて食が細くなる選手も見受けます。夏場は顕著です。わたしもそうでした。
しかし、食事もトレーニングという考えで一連のプロセスとして取り組んでいけば、いつの間にか練習後でもこんなに食べれるようになりました
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私はアスリートではなくあくまでコンデショニングトレーナーですが、身体と気力が続くうちはアスリートの真似事を継続しながら、良いものは提供していくスタンスでがんばろうかと思います