お米を食べてボディメイクする!パーソナルトレーナーのLEANBODY(S)です。

前回の記事と同じ会場での出来事を今週も書くことになるとは・・・

またまた、トレーニング指導とは直接ないことにはなりました・・・※ちゃんとトレーニング指導の方もやっていますよ〜選手も驚く結果を出してくれてます
 実は、「」に関してはトレーニングと同様かそれ以上に体作りにとっては重要なことで、食べたもので我々の体はできている、何をどう食べるかが我々の健康と結びついているということは、これまでもお伝えしてきております。
 トレーニング指導をすることと同じくらい、食に関しては伝えていきたいという思いがあります。
食アスで実践型の食事を伝える事や、これまで学んだ栄養学知識を網羅して情報をお伝えすることもとても重要なことですが、それ以上に、「作って食べる」 というごくごく当たり前のことがもっと重要であることに気がつきました。

理論を学んでも、結局、コンビニ食、外食ばかりでは実践に結び着かない。そこでこの度は、調理器具を超えた調理器具の力を使い、簡単で美味しく、ヘルシーな食事を提供できるように、実践型の学びをしました。
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昔、学校とかで調理実習のようなものがあったと思いますのが、あのノリです。

どんな食材を使うか、食材にうんっとこだわる。それと同じ、いやそれ以上に調理器具にこだわると、味はもちろん、調理の手間も、何から何まで全てが想像を超えたものになります。
私も全く調理をしない人間ではありませんが、「料理はしたほうがいいけど、面倒くさい、時間がない」人にはとっても有効だなと感じながら講座を受けていました。

今回は食育関連の団体、いつもお世話になっているロイヤルクイーンさま、そしてトレーニングジムのコラボから実現した企画で今後、類を見ないプロジェクトとして進んでいくものと思います。
 食文化をコンビニ食やmどなるど、などにしたくない。やっぱり手作りのご飯と味噌汁が美味しい。
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