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【食育にも力を入れています】
体作りは「運動3割、食事7割」と言われるくらい、「食事」の重要度は高いことが知られています。LEANBODY(S)TYLEでもこれまで以上に、食についてフォーカスするために、「食アスリート協会インストラクター」「健康・食育ジュニアマスター」として活動をスタートしました。講座開催などの依頼がありましたらご連絡ください。食アスリート協会:http://s-a.or.jp

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「食」 日々ダイエット

減量期が終わりましたので・・・これからどうしようかな?笑

 コンテストが終わって1週間が経過しました。今朝の体重は前日計量の体重と同じでした・・・笑
コンテスト翌週はすぐに東京で食アスリート協会の次のプログラムの受講でしたが、ちょうど4ヶ月間自身の身体で「米を食べる」「ご飯+具だくさん味噌汁」食アススタイルを実践し終えた直後でしたので、なぜ、こんなに「米」を食べてこんなに身体が絞れたのか・・・がより深く理解できました!



















食アスリート協会の理論を学びファイシリテーターとして多くの人にお伝えしたい人は、ジュニアインストラクターを! スポーツを実践している皆様(全てをアスリートと考えます)は各地で開催されるベーシック講座を受講し食アスリートとしての認定を受けましょう! 

さて、減量期もおわりましたので、食べ方をどう変えようか思案中です。米2合で減量していましたのでそれ以上食べないと体重はふえないということになります。しかし、単純に栄養素計算でこれくらいということではなく、食べてみて状態を把握してという、自分の身体の声を聞く形でないとうまくはいかないでしょう。また、限られたスケジュールの中で栄養摂取するというのは、多くのアスリートに求められることです。時間をどう組み込むか・・・食事だけを別に切り離すのではなく、トレーニングや仕事、学業、その他の時間とうまく折り合いをつける必要があります。

一応の予定)
IMG_6739 IMG_6756朝食:米500g(1合半)
 昼食:米360g(1合)
 ※雑穀を加える






IMG_6755 IMG_6754補食:おにぎり2個(0.5合)
   :ドライフルーツ、ナッツ







その他:トレーニング中の糖質やアミノ酸のドリンク、 トレーニング後の糖質とタンパク質補給(プロテインドリンクなど)

こんな感じで食事をしていこうかな?と思っています。

とにかく、軸はと雑穀」。軸のないダイエットはナンセンスです。
そして、目的意識と感謝の心をもって食べる!そんなの非科学的〜などということなかれ、日本人は米文化と感謝の心で今があるのです。









 

お米をしっかり食べるダイエットの学びと実践が続く

 7月になりました。先日、コンテストが終わったばかりでありますが、週末は食に関する学びのため講習に参加予定です。

 理論を学び、実践し、知識を知恵に変えたり、実践から得たことを理論と照らし合わせて理解したり…といった作業の繰り返しになります。

 今年のコンテストは、トレーニングは50点ってところですが、ダイエットに関しては90点は付けれる内容だったと自負しています。
 お米を食べるという軸ができ、ぶれないダイエットぶれない心を作り、ばてない身体につながりました。
 
ダイエット?食べるもの減らしましょう?
 
 いえいえ、あなたがいまどのような食事を、朝起きてから寝るまでどのような時間をすごしているかを把握することのほうが重要です。
 また、どんな身体を作っていく、目指していくのか?が重要です。目的もないままダイエットするほどナンセンスなことはありません。

 お米を中心にしたダイエットでの実感は、緩やかに楽に減量がスタートし、停滞することなく持続し、さらに代謝もアップしていく感じでした。私の場合は1日2合が基準で、最後は運動量増加に合わせ3合まで増やしましたが、落ちることが止まりませんでした。
 また、コンテスト当日も、特別食事を変えることなく、初のダブルエントリーで午前も午後もフル出場でしたが、全くバテることなく、午後も張りを失わずステージに上がることができました。

楽に減量でき、スタミナも持つ、これは過去にもなかった実感です。

明日から食アス理論の学びを深める遠征です・・・ 

大阪・パーソナルトレーニング「1日の始まりは体重計測から」

 7月1日の朝です。今日から2015年の後半戦がスタートします。



















メモ書きですが、体重の推移を365日記録しています。体重を計る、計らないに両論あるかと思いますが、計るなら、思いつきではなく継続的に測っておいたほうがいいでしょう。
3月1日、いわゆる減量をスタートした日の朝から今朝7月1日まで横に見ていくだけでも推移としてはよくわかります。詳しくは週ごとに平均値を出して推移を見るのですが、それが面倒でも毎月1日の体重を推移を見るだけでも現状がよくわかります。

73.15⇨70.25⇨68.10⇨66.75⇨64.35 

ダイエットで、何を食べたらいいか?とか、あれはダメ、これはダメ、ということをよく聞きますが、まず現状の把握だけでも確実にしておけばそれほど問題ないのではないでしょうか?

 

いったい何を食べてるんですか?

 ボディビルコンテストが来週に迫ってまいりました、パーソナルトレーナーのLEANBODY(S)です。
ダイエットとトレーニングの実践として色々試すのには、このようにコンテストに出てみるのはいいものですね。

73kgから65kgまで体重が減ってしまいましたが、「どんな食事してるんですか?」「どうやって落としてるんですか?」「やっぱりお米を減らすんですか・・・?」といった質問を多く受けるようになるのもこの時期です。
 
おそらく、こうやって質問をされるひとよりもはるかに多くのお米を毎日食べているはずです笑
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私の日常食=ダイエット食です。減量期間中変わらず、お米を1日2合!!特に減量期間中減らすことなく食べています。



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私のハレの日食=ご馳走の日ですね。おかずたっぷり、ワインにシャンパンも飲みます。これも減量中の食事です。

ケの日=日常食とハレの日=ご馳走食、は明確にわけていますが、基本的な食事パターンやリズムを確立して毎日続けているだけです。これだけ食べているので、ダイエット=我慢、とはまったく無縁です。


で、何を食べたらいいですか?の質問にたいする回答は・・・

「あなたは今、どんな、食事をされているのですか?どのように意識して食べているのですか?」
という逆質問になります。

あなたと私は違います。食べ物から考えるのではなく、自分の体、行動、習慣、嗜好・・・などなどから考えることです。
自分にあった方法というのがあるはずです。
私も何年か色々やる中で行き着いた結論のようなものです。

短期間のみ我慢して一応のゴールを見るのもまた、悪いことではありませんが、その後も一生涯続けることができる、自分のダイエットを確立することもいいのではないかと思います。

社)食アスリート協会ホームページ 

お米食べたいでしょ?食べたらいいんですよ。

 食アスリート協会Jr.インストラクターのパーソナルトレーナーLEANBODY(S)です。食で繋がるすばらしい会「食アス・ランチ会」に参加してきました。

 昨年の夏に続き大阪開催は2回目ですが、今回は参加者も倍増、さらにはロイヤルクイーン料理教室さま会場に、アスリート雑穀を使った健康的なランチをいただくことができました。
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今回のランチ監修も食アスJr.インストラクター同期生の管理栄養士によるものです。

 食を理論として語る、知識として語るだけでなく、実践できる!実践につながることに意味が有る。そんな協会です。

 パーソナルトレーナーである私ですが、今日はアスリート=コンテストビルダーという立場で食=ダイエットのお話をしてください、とのことでしたので、私が実践している減量の話や、お米を1日2合の食事で3ヶ月7kg程度落としている話をさせていただきました。
 食アス協会がサポートしてるボクシングV3日本チャンプはお米をしっかり食べて減量している選手で、軽量前日でも米にステーキまで食べるし、計量後もそれほど体重をリカバーしないで、スタミナ十分で動けていらっしゃいます。減量=糖質カット⇨お米を食べない・・・それが一般の人にも米を太るといった風潮に・・・こういうサイクルを払拭し、お米をしっかり食べて健康的な体作りをしましょうよ、というのがこの協会の理念です。

 今日のイベントでの学び・・・
・食材=何を食べるか、はとても大切ですが、食べる人の気構え心構え、意識はもっと大切。
・姿勢良く、よく噛んで食べることがいい栄養の条件 
・調理器具によっても味が変わる

・理論や栄養の知識はとっても大切ですが、行動し結果を出すこと、とにかく実践しやすいことが大切。
・疲労回復はもとより、体温を高め免疫力をアップする入浴は大切。あなたは、入浴で汗をかきますか?
・アスリートの土台も健康。健康⇨体力アップ⇨パフォーマンスアップ

お米をしっかり食べて「ダイエット成功というか、食習慣がまるっきり変わった」人たちの事例報告も多数ありました。
お米が嫌いな人はいいです。「お米食べたいんだけど、ふとるんだよな〜」などと固定観念や情報に惑わされている人でした、その食べたいお米をしっかり食べましょう!

理論も少し身に付けたい方は「食アス理論」ベーシック講座で勉強されるのもいいでしょう。 

どうせなら、楽しくやりたい、ダイエット!!(川柳)

 全国で食アス・インストラクターの皆様や講師の皆さまがご活躍されています。刺激をうけ頑張ろうと思うパーソナルトレーナーのLEANBODY(S)です。※一般社団法人・食アスリート協会 

 3月初めに緩やかに減量をスタートしましたが、今日で4週間が経過しました。減量初期は身体がリセットされるかのように調子が良いです。断食(ファスティング)なども短期的にはこのような体調改善効果があるのだろうな〜と想像できます。

 で、減量していたというからには数値的な変化や見た目の変化がないと困るわけですが・・・
73kgが出ていた体重計も、現在は71kgをほぼ見ることがなくなりました。平均値はまだ集計していませんが、ざっくりと73kg平均が71kg平均になっているくらいです。
 週に500gの予定ですからきっちり4週間でマイナス2kgです。平均値というところがミソです。最大値と最低値ではありません。


このような食事内容です。
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物事にはなんでも2面性があると思っています。お米を推奨していますがお米さえ食べればダイエットが成功するなどという単純な話でも、肉食にすればいいというものでもなく、○○を食べたら痩せるだの、どこそこのGYMに行ってさえすれば肉体改造できるだのといったお話でもありませんが、ご飯と味噌汁という組み合わせが方法論として非常に実践しやすく、コスト面もいいし、結果もそれなりに出るし、なにより飽きずに継続しやすいという点でお勧めをしているわけです。
 週の5〜6日はご飯と味噌汁の朝食と、上図のような弁当のパターンですが、週に1〜2回、主に休日やイレギュラースケジュールの日は、いわゆるゆるやかな糖質制限というか、肉や魚をたくさん食べるので特にご飯を主食にしないいわば「ハレの日」的な日を設けています。
 先日は馬刺しを食べたり、刺身を食べたり、ヒレカツを食べたり、ビールも飲んだり、日本酒も飲んだり ・・・という日でした。


















体重は?特に増えませんよ笑

ダイエットのに関してはほぼストレスなくいけています。これは「自分にとって丁度いい」、をこれまでの経験や知識により 構築できているからではないかと思います。
 物事は二者択一にはいかないので、理論的には?っということでも実践的にはありなこともあるし、これはダメあれはダメといった制限があるよりも緩やかなルールの中で楽しくやりたいものですね。 

減量を特別なものに感じない習慣

食アスリート協会認定・「食アス」インストラクターのLEANBODY(S)です。

三月に入りましたので、私自身もいわゆる減量期に入りました。
とは言え、これまでの食事全体からすれば変更点があるのは2割ほどで、大して変わっていないのでやっている本人ですら、特別感はありませんが…

体重を増やしたり維持したいときは、あまりに食事が空きすぎる時は何か口にするようにこころがけ、夜でも何か食べてましたが、減量期は意図して空腹ができるようにしています。

単純には、1日2回しっかり食べる感じでしょうか。なので無理して食べていた補食をやめただけなので、減らしたり我慢しているものはない感じです。
 
とある1日の食事を載せてみます。
7:00朝食




















13:00間食
ミールリプレイスメントプロテイン

17:00夕食





















世の中には色々なダイエット方法があり、それぞれに効果が出る人もいるであろうことは否定しませんが、それほど特別なことをしないということが本当の意味での体づくりに結びつくダイエットではないでしょうか。

ご飯+味噌汁=ダイエット 軸があるとストレスなくダイエットできますね

 今、食アスリート協会というところで、食に関することを学んでいます。ゆくゆくは、食アススタイルを広める為の活動もすることになるでしょう。
 食アススタイルとは、ご飯と味噌汁を軸としたシンプルで確実に実践できるダイエット法です。ダイエットの本来の意味である「日常の食事法」を実践できるものです。
実は、これわたしがこちらのブログで何年も前から書いてきたことです。自分の考えて来たことを体系化し、世に広めることができるということで「食アスリート協会」を選んだわけです。

昨日の晩ご飯

















オカズにはマグロとサーモンのカツを作ってみました。所要時間は30分以内です。ご飯と味噌汁は朝にも飲むのでそれを使います。
要は、「ご飯と味噌汁」という軸があるからこその、ダイエット法です。わたしはこれで増量も減量も基本的にはやります。いろいろ凝ったことをやってもいいのですが時間的な制約やコストも考えるといまはこれがいちばん楽です増量も減量も可能なのは、軸があるからそこから量の問題を考えればいいだけだからです。これが軸=STYLEがないと、うまくいかないでしょう。

LEANBODY(S)TYLEで、忙しくても安定した食生活が送れています。
 

なんと!!パーソナルトレーナーが料理教室に登壇

 関西も一気に冷え込んできましたね。でも、周りからは、薄着ですねーと突っ込まれる「代謝の高い」パーソナルトレーナーのLEANBODY(S)です。

本日は初体験のお仕事をさせていただきました。日ごろは、トレーニングジムでバーベル、専門学校やトレーニングスタジオでトレーナー向けのセミナーというスタイルが相場の私ですが。。。

なんと!! 料理教室でキッチンの前に立たせていただきました(笑)
ロイヤルクイーン芦屋2014−11



目の前にはお鍋もありますね〜




もちろん、料理を披露したわけではなく・・・

 ロイヤルクイーン料理教室・芦屋教室で、エクササイズとダイエットについての講義を「スリムなカラダづくり」と題してさせていただきました。
 8割の方は、エクササイズの習慣のない方たちでしたが、 自分の身体や運動については気になっていて、でも何をどう始めればという思いの人が多くかったようです。
 参加者の皆さんが持たれている「運動」に対するイメージ。一般に、フィットネスとして行われている運動のタイプ。運動をして体力をつけることの利点にお話しし、実行に移すための「3種の神器」もご紹介しました。
 後半には実際にその場でできるエクササイズとして「呼吸法・ 骨盤体操・肩甲骨体操」を皆さんとやりました。

 ロイヤルクイーン芦屋2014−11ロイヤルクイーン芦屋2014−11




 


ダイエット編では、お米の大切さを説くとともに、「食べることはエクササイズである」ということをお話しし、先の運動による姿勢づくり同様、食べ方の大切をお話ししました。
食事に気をつかっている人は「何を食べるか?」ということにものすごい関心をお持ちですが、案外と食べ方というのは見落としがちですね。

私の出番はここまでで、ここから管理栄養士の稲岡先生にバトンタッチをし、ロイヤルクイーンの素晴らしい調理器具を使った料理のデモンストレーションがあり、 最後は皆さんでそれをいただきながら歓談し閉幕しました。
歓談時にも多数の質問をいただき、いろいろアドバイスをさせていただくこともできました。

ロイヤルクイーン芦屋2014−11








イベント企画ではありましたが、参加者の皆様からも次回開催の要望が多数あったようですので、また、こうやって料理教室にパーソナルトレーナーが登場するかもしれませんね。

非常にいい経験になりましたし、まだまだ我々運動指導者が求められている場所はいろいろあるのだなということを知った一日でありました。

ロイヤルクイーンの調理器具の数々、あのデモを見えていたら私も本当にほしくなりました。素材を殺さず、調味料を無駄に増やさず、少ないガスでおいしく調理できるという料理をする人にはうれしい、料理がわずらわしいと感じる人にも易しい。そんな器具でした。→http://www.royalqueen.jp/rq/



 

玄米万歳!!ともいえない

 ダイエットといえば、糖質制限というのもありますし、玄米菜食(マクロビ?)のようなものもありましたね。

で、先日、久しぶりに「玄米」を食べる機会がありました。
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食べた感想・・・

食べにくい(笑)




香ばしくておいしいとは思いますが、結構食べるの大変ですね。食べごたえが良すぎますね。胃腸の弱い、食べなれていない方には少しきついかなとも思いました。

以上は個人の感想なのですが、そこから考えられることをいくつか・・・

まず、量をたくさん取る必要があるアスリートの場合は、100%玄米では量を食べるのがきついのではないかということ。玄米の微量栄養素も魅力ですが、胚芽米くらいがいいのではという感想です。
 食の細い女性も無理に玄米を食べるのは他の必要な栄養素をとりきれない弊害も起こりそうですね。玄米菜食を信奉して、見た目に覇気のない体力のない人を何人も見たことがありますが、そうならないとも限りません。

昔はおかずが少なく米をたくさん食べていたと聞きますが、それであるなら玄米のほうがいいかもしれません。食べごたえがあり満腹感が得やすいです。しかし、おかずをしっかり用意する現代で白米のほうがマッチすると感じます。

一方、どうしても食べ過ぎてしまうと感じる人は、しっかり噛む必要がある「玄米」も悪くない選択肢になります。

ということで単なる個人の感想レベルですが、「玄米だから体にいい」「オールオッケイだ」と思考停止に陥らないで自分に必要なものを食べることが大切という考えるヒントくらいにはなるのではないかと思います。


 
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