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【食育にも力を入れています】
体作りは「運動3割、食事7割」と言われるくらい、「食事」の重要度は高いことが知られています。LEANBODY(S)TYLEでもこれまで以上に、食についてフォーカスするために、「食アスリート協会インストラクター」「健康・食育ジュニアマスター」として活動をスタートしました。講座開催などの依頼がありましたらご連絡ください。食アスリート協会:http://s-a.or.jp

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当協会の講座を関西地区で担当しています。
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『職』パーソナルトレーニング事業

陸上選手対象のコンディショニングセミナーを開催いたしました

 お米を食べてボディメイクする!! パーソナルトレーナーのLEANBODY(S)です

トラックシーズンが終わり、冬季トレーニングシーズンに入り、高校生や大学生アスリートからの相談が増えています。※シリーズ化した訳ではないのですが、たまたま続いているので連載しています
 2016年の仕事最終日。高校生や大学生アスリートを対象としたセミナーを開催させていただきました。学生アスリート対象としては2月の京大体育会クラブ向けの講義以来です。
 
 
コンディショニング:競技力を高めるために、身体、精神、防衛、休養、栄養をベストな状態に持っていくための取り組み

陸上競技選手のためのコンディショニングについて、限られた時間の中でできるだけわかりやすく伝えるということにチャレンジしました。
筋力や持久力、スピードといった体力要素について解説し、日頃やっている練習について目的や意味をお伝えしました。世の中にある色々なトレーニング方法は、こういう目的でやるというものがはっきりしていることでその意義が出てきます。
後半は、食事について、栄養学の基礎から、食べることについてお話ししました。「何を食べるか?」という話の前に、「どう食べるか?」=食べる意識、咀嚼、胃腸の働き、について話し、アスリートとして「食事」の大切さを伝えました。
 
身体づくりはトレーニングとダイエットの両輪です。このセミナーで、より意識が高まり、それぞれの学校での日々の練習にしっかり生かされることを期待しています。


参加者の皆さんから、内容の振り返りや感想をいただきましたので掲載いたします。 
 
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陸上選手からの相談

米を食べてボディメイクする!! パーソナルトレーナーのLEANBODY(S)です

 トラックシーズンが終わり、冬季トレーニングシーズンに入り、高校生や大学生アスリートからの相談が増えています。※シリーズ化した訳ではないのですが、たまたま続いているので連載しています
選手の相談事はそれぞれですが、今日の選手は、高校1年生で、ハードルと7種競技を専門にしている選手です
足の手術後に、車椅子でやってくる素晴らしい行動力の持ち主の選手です。



公立高校で学業と競技を両立しながらレベルアップをはかるべく頑張っています。

スプリント能力に欠けているということで、速く走るとはどういうことかをお話しし、一つ一つの練習やトレーニングの意味を説明していきました。

熱心にメモを取っていた姿が印象的でした。

この選手に限らず、競技に熱心に打ち込んでいる高校生たちはとても真面目だし、ある程度自分の考えも持っていてしっかり発言もします。

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【選手の感想】

ありがとうございました🙇✨

いろんな話聞けて嬉しかったです😊

頑張って飲み込んで消化します!

走りたい気持ちが強まりました^^;

いまできることを極めて走れるようになったときに爆発しますね!💥



陸上選手からの相談

米を食べてボディメイクする!! パーソナルトレーナーのLEANBODY(S)です

 トラックシーズンが終わり、冬季トレーニングシーズンに入り、高校生や大学生アスリートからの相談が増えています。※シリーズ化した訳ではないのですが、たまたま続いているので連載しています
選手の相談事はそれぞれですが、今日は高校時代から時々アドバイスさせていただいてる大学一年生の長距離選手です。

調子が悪くなったり、色々行き詰まった際によく相談にきてくれます。


悪くなるときは、手脚の動きがバラバラでもがいて進まない動きになっています。

ジョグの動きから修正し、脚の運び、腕振り、全体のリズムの取り方とポイントを絞りながら修正していきました。

スピードに見合った腕や脚の動かし方ができてきましたのでその後はスプリント刺激をいれました。

 

楽に身体を前に進めるということは、長短ともに基本的に必要なことと思います。

体調面のコントロールも含め、着実にレベルアップして欲しいものです。

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【選手の感想】

今までの私の動きは、前腿が身体より前に出てしまい身体が直立し手足が連動しない、前に進んでいないように感じる走りをしていました。

ですが、高津さんが教えてくださった段階を踏む動きのjogを意識してみると、前腿でブレーキがかかるのではなく、全然使えていなかったお尻が使え、身体が前にでるのでjogなのにスピード感が感じられました。

他にも、その場で腿上げをすると言うのは私にとって難しく、身体を上手く使いこなすと言うことが大事だなと改めて気づけましたし、スキッピングで力みがちな私には空中では力を抜くと言うことを覚えるとフワッと進めたのが感じられました。

最後のスプリントで、6歩目以降から勝手に身体が進むのと、これを自分の専門に繋げて行けたら楽に速く走れると感じました。


長距離練習でも、ただ決められた距離を踏むと言うのではなく、このような動きの確認を短い距離でも繰り返す=距離が踏めるのに繋がることを教えて頂けました。このような意識した動きは、jogの時間で意識し、確認、それを繰り返していくことで、楽に速く走ると思いました。

今日教えてくださった動きを意識し、その動きで長い時間で走れるように確認して行こうと思います。

陸上選手からの相談

米を食べてボディメイクする!! パーソナルトレーナーのLEANBODY(S)です

 トラックシーズンが終わり、冬季トレーニングシーズンに入り、高校生や大学生アスリートからの相談が増えています。※シリーズ化した訳ではないのですが、たまたま続いているので連載しています
選手の相談事はそれぞれですが、今日の選手は、高校1年生の跳躍選手で今年の全日本ジュニアユース三段跳びに出場した選手です。

 今年の夏から毎月スプリント練習に来ている選手です。3段跳びの記録が順調に伸びていますが、スプリント能力が不足していることが課題で学校の先生からもそれを高めることを望まれています。
  毎月の実施で確実に走りが良くなって来ていますが、素晴らしいのはその吸収力と理解力。毎回のパーソナルトレーニングの後に練習内容のまとめと感想をすぐに送って来てくれます。
 理解できたこと、体感できたこと、分からなかったこと、うまくいかなかったことが明確に整理されており毎回課題がクリアできレベルアップして来ていることがわかります。
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【選手の感想】

・反力ジャンプの時の脱力している感じはよかった。ただ、お尻で反力を受け止める感覚が甘かった。もう少し上体を立てた方が良い。


・スキップの時、足はまっすぐ引き上げる。内側に入らない(特に右足)

   前方向意識のスキップは腕のタイミングや方向がしっかりあっており、しっかり前に進めた。

   上方向意識のスキップは腕のタイミングが遅れ、上に上がらない時が多かった。地面を押す時の接地は、はじめの反力ジャンプと同じ。

   斜方向意識のスキップは急がず、空中でしっかりためる時間を作る。そのためには上方向のスキップの時と同様に地面を押し、前腿がお腹につく意識で足を引き上げる。地面をとらえる感覚が身につけば走りも跳躍も良くなってくるはず。


・腿上げは、かなり良くなってきた。タイミングは腕でとれるようになり、足は地面に落ちる反力で勝手に上がってきた。ただ、走りの時に上体が前後にブレることがあるのでこの時に上体を前傾に保ち、体幹を締める感覚を養っておく。


・巻き上げは脱力して巻く意識を持つと、体をたおして走り出す時にスムーズさが無くなる。


・低重心で飛び出す感覚は掴めてきた。1歩目を小さく、2.3.4歩目以降を大きくというのも出来ていた気がする。その後のスピード維持も出来ていた。

 来年は2年生でインターハイの出場を目指します。

陸上選手からの相談

お米を食べてボディメイクする!! パーソナルトレーナーのLEANBODY(S)です

 トラックシーズンが終わり、冬季トレーニングシーズンに入り、高校生や大学生アスリートからの相談が増えています。
選手の相談事はそれぞれですが、今日の選手は今年のインターハイでチームで高校記録を更新した女子短距離選手です

 高校卒業し大学に進学しても競技を続ける選手は、この冬季もしっかり練習を続ける必要があります。
また、環境の変化を受け入れ準備をしておかないといけません。
 これまでの記録の伸びと、今シーズンの振り返り、走りに対する考え方や意識していることを話してもらい、そこから、スプリント能力の向上に関するポイントをお伝えしました。
また、高校までやって来た練習から、大学ではもちろん指導者も変わることで変わってくると思いますが、レベルアップするという考え方で同じやり方にこだわるのではなくやる必要があるということもお伝えしました。
 ピッチとストライドの掛け算が、スプリントスピードを決めるわけですが中でも「ストライドアップ」は欠かせんません。ストライドというと歩幅をイメージし文字通り手脚を大きくという動きになる選手もいますが、手脚を大きく動かすから「ストライド」が大きくなっていくのではないということ。ストライドアップのために必要な能力とそこからウィークポイントを割り出してそのために何をしたら良いかという話ができました。
 チームで高校記録を樹立できたとはいえ、個人としては納得いかないシーズンだったようですので、大学という新たな環境でリ・スタートしたいという気持ちがあることが伺えました。
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大学でも活躍してほしい選手の一人です。 

陸上選手の相談

 お米を食べてボディメイクする!! パーソナルトレーナーのLEANBODY(S)です

 トラックシーズンが終わり、冬季トレーニングシーズンに入り、高校生や大学生アスリートからの相談が増えています。
選手の相談事はそれぞれですが、今日の選手ははるか先を見据えて計画的にトレーニングを進めている大学生跳躍選手です。

 高校生の時に最初の相談を受けアドバイスしたことが始まりでしたが、当時から目先だけでなく、将来性を考えながらイメージ通りに結果を出していくタイプの選手でした。
 今シーズンは、最大の目標である世界ジュニア選手権(U-20)出場を達成することができました。
シーズンの振り返りを聞きながら、いろいろな話に及びました。
 現在自分がやっているトレーニングについて、考え方について。大学を卒業してからも競技を続けたいことと、もちろんオリンピックについても・・・だから、今やっていることがいかに3年後、4年後、5年後へと続くか、活かせるかを模索していること。
 筋力トレーニングについての基本的な考え方とその方法について。なぜ、それが必要か、なぜそのようにやるのかを整理していったりしました。
 大学生でも、ただやらされている言われたことをやっているだけの選手もいたり、高校生の時と同じ練習をそのまま続けている選手もいるという話から、年々レベルアップし練習内容も変化していかないといけないことなど、高校の時よりさらに突っ込んだ話をすることができました。

 彼曰く高校のときよりも少し深い話ができて、僕自身楽しかったです。自分の考えてる道筋が今までより明確になり、スッキリした気分です!」

 
この言葉が物語るように 大学に入ってからも、自ら考えるというスタイルでやっていたことが伺えます。
 当面の目標と、将来、これくらい出せるだろうというイメージが非常に明確だったので、間違いなく
「現実のもの」にしてしまう予感があります。

アドバイスをさせていただいた私もとても楽しい時間を過ごすことができました。
来年以降の活躍に大いに期待したいと思います!! 

全日本ジュニア&ユース 陸上大会が終わり、来シーズンを見据えた準備を始めています

 お米を食べてボディメイクする!! パーソナルトレーナーのLEANBODY(S)です。

先週末、陸上競技の全日本ジュニア&ユース大会が行われました。
高校時代にサポートしていた、現在大学2年生の三段跳び選手と現在サポートしている高校1年生の三段跳び選手が出場しました。
奇しくも、両方三段跳び選手でした。

 ジュニアの選手は準優勝でしたが、自身の持っている記録からすると物足りない跳躍だったようです。
そして、ユースに出場の選手は初めての全国の舞台でしたが、最初の3本の跳躍を終わって9番目でトップ8に入ることはできなかったようです。トップ8は2年生ばかりで高校1年生は彼一人でしたので、この冬頑張れば十分期待が持てる結果となりました。記録も自己記録更新の14m34の跳躍でしたので、全国レベルの大会で自分の跳躍ができた点も収穫でした。

大会後、すぐにラインで報告があり、早速、「走り方の指導」を受けたいと連絡がありました。スプリント能力がもう少し上がれば記録が伸びると自分でも感じたからではないかと思います。
そうして、昨日、スプリント練習を行いました。 
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毎回練習後には、やった内容とできたこととでできなかったこと、理解できなかったことなどをまとめてきますが、ほぼやった内容は正確に書き記されていますし、自分でもできているところとそうでないところを把握できている選手で、今日も前回の課題を大体クリアしてきていて、最初に見た時とは明らかに違うしっかりとした走りができるようになっていました
 本人の感想も、「だいぶいい感覚で走れました」とのことで主客が一致する感じでした。

 彼に限らず、短距離を走る場合は皆、最初の6歩で脚を動かすことを急ぎすぎて、バタバタした動きになることが多いです。一歩一歩しっかり地面を押し、一歩一歩ストライドが広がり、すなわち体が前に前に運ばれていきスピードが上がっていくという流れのようなものができないとスムーズに加速ができないように思います。
昨日はそれがうまくできるようになりましたので、スピードに乗るという感覚がつかめたのではないかと思います。

これから冬季練習に入り、パワーアップして春を迎えてほしいものです。 

意外と?!女性のお客様から多くのご依頼を受けます

 お米を食べてボディメイクする!! パーソナルトレーナーのLEANBODY(S)です

ボディメイクという言葉が流行っていて、ボディビル以外にも各種コンテストが人気上昇中で、テレビなんかでもよく取り上げられています。
私自身も細々とボディビルを続けている関係で、男性のボディビルダーのような人たちを指導しているというイメージを勝手にもたれている人も多いのですが・・・笑

実は!お客様の半数は、コンテストを目指すわけでもないごくごくフツーの女性です。
仕事や家事、育児をこなされる女性がクライアントの半数です。


なんか、イメージと違いましたか? 

女性とひとくくりに言いましたが、トレーニング内容は当たり前ですが様々です。目的もビミョーに違えば、骨格構造、体力レベル、みーんな違います。
ボディメイクでも、もう少し筋肉をつけていきたいタイプの人もいれば、骨格の修正を含むようなエクササイズや身体調整で下半身をスッキリさせたい人もいればという感じです。

痩せるためには筋トレです!! とか、ダイエットは糖質を制限してカロリーを控えて!!みたいな単なるキャッチフレーズのような内容では、多分、ご自身の求めてる体には永遠に近づかないと思いますから、必要なことを必要なだけ、いいタイミングで実施したらいいと思います。

ちなみに、女性クライアント様の中に、フツーの主婦の方でスナッチをやる人や、フロントスクワットをとても綺麗にしゃがむ人もいらっしゃいます。トレーナーの講習会なんかで出くわす、経験の浅いトレーナーよりよっぽど綺麗なエクササイズテクニックを披露されたりします。

やっぱり、いちばんは継続が大事なんだと改めて感じます。 

芦屋にオープンするピラティススタジオで、パートナーストレッチの講座を行いました

 お米を食べてボディメイクする!!パーソナルトレーナーのLEANBODY(S)です。

近日オープンを控えている、芦屋のパーソナルトレーニングピラティススタジオヴェルディークにて、パートナーストレッチマスター講座を行いました。
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 ストレッチ講座の様子は、こちらのブログに書いていおります

芦屋駅南口すぐという、非常に立地のいい場所にできるスタジオです。

お近くでトレーニングができる環境、ピラティスを行える環境をお探しの方は是非、問い合わせてみてください。

日本最大級のスポーツと健康産業の総合展示会へ

 お米を食べてボディメイクする!! パーソナルトレーナーのLEANBODY(S)です。

8月2日ー4日まで、東京ビックサイトにて開催されていたSPORTEC2016に、出展者のメンバーとして参加してまいりました。
スポーツメーカー、食品メーカー、各種トレーナー協会など、700以上もの出店がある、まさに日本最大級のスポーツと健康産業のイベントです。
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 私は、お米を食べて「心と身体を強くする!」、全ての運動参加者を食でサポートする「食アスリート協会」のお手伝いでブースやセミナー会場におりました。
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 まだまだ、「米を食べたら太る」からと、お米をほとんど食べない人を見かけます。食べたくないものを食べる必要はありませんが、それを避けたり我慢した結果として、他の甘いものに手が伸びたり、体づくりにはたんぱく質だ!とばかりに、加工品であるプロテインをたくさん飲んだり、と本末転倒な状況になっている人も少なくありません

 お米を食べて、強くなるアスリートを数多く見てきましたし、私自身もしっかりお米を食べて体づくりができていますし、世界チャンピオンにまで上り詰めたボクサーが 米を食べて減量しているなど、多くの実績も残しています。
 お米を食してきた日本人が、これからもお米を食べて身体を作る、健康を作る、体力を強化するという当たり前の時代が続いて欲しいものです。
 
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パーソナルトレーナーLEANBODY(S)はウサギと犬を飼っています
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LEANBODY(S)宅に居候中のウサギとフレブル、「筋」と「腱」のブログです
http://blog.livedoor.jp/muscle0618/
トレーニング個人指導のご依頼先

リーンボディマーク


【場 所】ティップネス塚口店 ゴールドジム関西各店舗 公共施設、会社や自宅への出張

【内 容】目的に合ったトレーニングプランのご提案、トレーニング法の指導、ダイエットに関するご相談

料金等】週1〜2回の定期契約、スポット契約 ¥8000/1h〜

マンツーマンで長期的に各種エクササイズ、身体調整、食事方法アドバイスなど健康体力の向上、競技力の向上をサポートするトータルボディコンサルティングを行っています。短期効果だけではなく、長期継続的に成果が出る、ライフスタイルが変わることを目標にやっていきます。
契約前には面談を行います。お気軽にお問い合わせください。

【LEANBODY(S)TYLEパーソナルトレーニング】サービス内容紹介ページ

全米エクササイズ&スポーツトレーナー協会
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パーソナルトレーナーLEANBODY(S)がエリアマネージャーを務めるスポーツトレーナーの協会NESTA JAPAN。NESTAーPFT資格は世界標準規格のパーソナルトレーナーライセンスです。
http://www.nesta-gfj.com/
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