LEANBODY(S)TYLE ★大阪〜神戸パーソナルトレーナーの視点★

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アスリートを応援!!

44歳とサッカーと陸上競技

 お米を食べてボディメイクする!!パーソナルトレーナーのLEANBODY(S)です

44歳になってしまいましたが、朝から腰の調子が悪い・・・基本、腰痛とは無縁なんですが、44歳早々に年齢を実感させられる仕打ちか?!

43歳最後はいい締めくくりでした
海外を拠点に活動するプロサッカー選手のスプリントトレーニング4回目
日本にいる間の数ヶ月で4回ほどスプリント指導ができました。陸上選手の指導と共通する部分もありますが、昨日は多方向へのスプリントや方向転換などについてもやりました。
ポイントはフラット着地と重心を移動方向へコントロールする技術。さらに、手脚の動きを対角線で捉えるのではなく、あえて同側半身で動きを作るイメージでやってもらいました。
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7月から南米に行ってしまうので、向こうでさらにレベルアップして帰ってきてほしいですね

久々に、方向転換などの見本を見せたので腰にダメージがきたのだろうか・・・?
 

年に一度のミーティング
昨日は大阪選手権陸上がありました。大阪選手権は、大阪から関東に拠点を移している大学生たちも出場する同窓会的な大会でもあります。高校時代、大阪で活躍していた選手たちが地元に戻りいいパフォーマンスを見せてくれました。
卒業後も毎年必ず会っている選手がいます
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高校時代はマイルの高校記録を作った強豪校のメンバーの一人です。チームメイトや、コーチには普段話さないことを話して、それを私が聞き役に徹しています。別に何をアドバイスするというわけではなく・・・帰るたびに、大阪雰囲気の良さ、家族で食事をすることのありがたさを感じてまた関東に戻っても頑張ってくれることと思います



そんなことで44歳も自分なりにやれることをやっていきます
 

母校の陸上部からインターハイ出場者が!!

 お米を食べてボディメイクする!!パーソナルトレーナーのLEANBODY(S)です

 私は今、関西圏で生活していますので、陸上の高校生を指導するとなると兵庫か大阪の選手が中心になります。したがって、近畿総体が自分の今のエリアになります。

しかし、私の出身はご存知の方もいらっしゃると思いますが、広島です。はい、広島カープファンです!
広島の中でも、岡山県境で鳥取よりの山奥の地域になります。母校である、庄原格致高校から陸上競技の110mHでインターハイ出場を決めた選手がいると連絡が入りました。滅多に聞くことがないインターハイの声!! 中国高校総体を2位で通過したようです。
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そして、さらに驚いたのが、母校で顧問を務める先生が、私の一つ下の後輩だった人で、当時、インターハイに出場したことがある選手だったのです。26年ぶりくらいに連絡を取りました。

久々のインターハイ出場に、いろいろな人と連絡を取ることができました。些細な縁ではありますがこういったことも大事にしていきたいなと思いました。 

近畿高校総体を観戦してきました

お米を食べてボディメイクする!!パーソナルトレーナーのLEANBODY(S)です
4年続けて近畿高校総体陸上を観戦に行きました。

昨年までの3年間はサポート選手のウォームアップをチェックしたりで、スタンドとアップ場を行ったりきたりで、ほとんど他の競技など見る余裕はありませんでした。
今年は、当事者ではない気楽な立場での観戦。

100mと4×100mを中心に、400mHや幅跳びなどをみました。近畿大会はレベルが高く、こんなによい選手がたくさんいる中で、たった6人または6チームしか行けないのかと思うと狭き門です。
いま振り返っても、よく100mを各ラウンド、2着を死守して決勝まで駒を進めたな、リレーでよく上位6校に入ったなぁ、と…冷静にみるとほんまに凄い勝負をしてたんだなぁと、過去のサポート選手のことを思い返します。

女子100mでは近畿高校記録が出ました。
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大阪高校の生徒さんです。
大阪高校は男女とも100m、リレーを勝ち、短距離王国です。
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400mH準決勝でも好記録が出ました。
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翌日の決勝は、男子上位5人が51秒台、女子も4人が58秒台ととんでもないレベルでした。
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力みなく、楽に身体を運ぶフォームが体現できている選手が安定して勝ち上がっていたように思いました。
 短距離、長距離ともに基本的なスピードを出せるフォーム、脚運び、重心運び、がまずできていることが大切です。
見る目を養うためにも現地観戦は大切なことだと、改めて感じました。

来年に向けてまた依頼があれば、サポートしあの緊張感を味わいたいと思います。

ワールドクラスのサッカー選手になるためのスプリントトレーニング

 お米を食べてボディメイクする!! パーソナルトレーナーのLEANBODY(S)です

海外で活動するプロサッカー選手のスプリントトレーニングが始まって1ヶ月足らずが経ちました。
初回で目から鱗の状態だった選手も、自分の体が進む感じ、 プレー中の体のキレを体感し練習内容に期待感を持ってくれているようです。

今日の練習では「ジョグ」の段階で楽にスムーズに、力感なく進むことが見て取れました。 

もともと足を速く動かす、いわゆるピッチをあげるのは得意なタイプでしたが足を速く動かすだけでは速く移動できるとは限りません。
接地、弾み感、をつかんでもらうためにホッピングを色々とバリエーションをつけて行い、脚で引っ掻くイメージではなく反動と重心移動のタイミングをつかんでもらいながら、徐々に移動を大きくしていきました。

後半は陸上選手でいうところのドリルにあたるエクササイズを行い、手脚の動きを整理し、最後に加速走を行いました。
4月の走り
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5月の走り
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走るってこういうことだったのか〜という、充実した練習ができました。
楽にスピードが出るようになって、スタミナ的に余裕が出てくるということもサッカーという特性上、良かったのではないかと思います。
次は緩急自在の走りを練習していきます。

ワールドクラスのサッカー選手になるためのスプリントトレーニング

お米を食べてボディメイクする!パーソナルトレーナーのLEANBODY(S)です

10代のころから海外のプロリーグでやっているサッカー選手がスプリントトレーニングを受けに来てくれました。
自分の得意な部分、高い能力を発揮できる部分と弱い部分を分析した結果、スプリント、加速する能力が足らないという結論に至り、走りを教えてほしいとのことでした。

陸上選手同様に最初はジョグをしてもらい、ジョグの癖から良い面悪い面を見ながら、走りについての考えをまず伝えていきました。
特に足のつき方にクセがあり、そのあたりを指摘し、聞いてみたら、両足首を捻挫した経験があるとのこと。
接地についての私の考え方を伝え、ジョグをもう一度やり直してもらいました。
その時点で、本人の表情からも、驚き、手ごたえ、納得感がみて取れました。
最初は、サッカーなんかしらない私が教えるわけですから半信半疑できたと思いますが、ジョグで軽く進む自分の身体に驚いたようです。
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その後は、その場ジャンプや移動系のジャンプで弾み感をつかんでもらい、スキップやバウンディングでしっかり移動するということに繋げていきました。
腿上げなどのドリルをやってもらった時にはそのピッチに驚きました。

陸上選手との違いは、加速局面を長く取れない。2.3歩でしっかりスピードに乗せること。スピードをただ上げていくだけでなく、減速したりストップするなど自在にコントロールする必要があること。
それらを踏まえての加速練習を行いました。
共通点は加速後のリラックス。

使う筋肉が変わったことによるいつもは感じない部位の疲労感があったり、なにより少ない労力でより進めている実感を得ていただけたので初回としては狙い通りのトレーニングができたかと思います。

年齢はこの選手の倍ほどの私ですが、2.3歩の加速の見本では少し驚いてくれたようです。
ちょっとならそれなりに動ける笑笑

海外でも負けない、むしろ競り勝ち続ける走力を身につけてもらいましょう!

春ですね〜卒業生のみなさまおめでとうございます

 お米を食べてボディメイクする!!パーソナルトレーナーのLEANBODY(S)です

今年の春は、高校や大学を卒業するサポート選手が重なった年になりました。


三段跳びで日本のトップを窺う
5年前に出会い、今年大学を卒業し春から社会人として新たなスタートを切る三段跳び選手。アスリート生活を続け日本代表入りを目指してさらに頑張っていくようです。大学生になってからは年に1度会うくらいでしたが、昨年末にはいい思い出を作ることができました
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三段跳びでインターハイ・国体入賞
高校1年から3年間、毎月継続的にスプリントトレーニングを指導してきた三段跳びの選手もこの春卒業しました。インターハイに2度、国体に1度出ることができインターハイ、国体共に入賞できたことは誇りです。3年生の全国大会は悔しい内容となりましたが、指導者としてとてもいい経験をさせてもらいました。文武両道に頭が下がります。
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足の手術を乗り越え陸上を続けた3年間
高1の時に、足を手術し車椅子で私に会いにきてくれた印象深い7種競技選手です。将来の夢をきちんと描きまっすぐに語ってくれる姿が印象的でした。高校生の枠にとどまらず色々な世代の人と交流し、見聞を広めている選手でした。夢に向かって今後も頑張って欲しいものです
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みなさま、卒業おめでとう!!これからも、それぞれの世界で頑張ってください。
 

もっと速く走りたい!もっと遠くへ跳びたい!!

お米を食べてボディメイクする!パーソナルトレーナーのLEANBODY(S)です

3月も後半戦。少しずつ暖かくなってきていますね。陸上トラックシーズンもそろそろ始まります。記録会などの映像が飛び込んで来るようになりました。

私がサポートしている大学生跳躍選手も今週の記録会を皮切りに、学生最後のシーズンを迎えます。
コントロールテストの数値を見る限り、もっと記録が出てもおかしくないなと感じていた選手なのでこの春は爆発してほしいものです。
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いわゆる筋力があったりするのに記録に結びつかないのは、「筋力」を勘違いしているからです。スクワットが挙がるから下肢筋力がある、だから跳べる、速く走れるとは限りません。走る動作や跳ぶことにきちんと活かせることができているかが大事です。
力を加える時間はスプリントやジャンプでは一瞬です。それ以外の時間のスムーズな動きが大切です。
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言葉がけによる身体表現、動画撮影による確認。感覚と客観的映像の比較をしながら本人が納得する動きを再現していきました。
力んでモタモタした感じの動きから、楽にスムーズに動くことができてきており、本人も納得して走れてきているようです。
持てる能力を最大限に発揮して納得いくシーズンにしてほしいと思います。

食アス・スタイルで全国制覇!! 大阪桐蔭高校ラグビー部の皆さんおめでとうございます

 お米を食べてボディメイクする!!パーソナルトレーナーのLEANBODY(S)です

お米を食べてボディメイクする!!の由来となった、一般社団法人食アスリート協会。私はこの協会で食に対する理論、考え方、実践方法を学びそれをベースにお客様や自分の体づくりに生かしています。

食アスリート協会が様々なアスリートや、スポーツチームと契約し、全国でインストラクターの皆さんが活躍しています。有名なところではボクシングでアマチュアからプロ転向し、世界チャンピオンにまでなった木村悠選手。私も試合を観に行きました。
チームスポーツでは、高校ラグビーと複数契約しています。その中でも最も古くから契約していて、私がインストラクターとしての勉強に行っている頃から度々話題、題材に上がっていた大阪桐蔭高校ラグビー部。食アスサポートチーム=大阪桐蔭といってもいいくらいに思い入れのあるチームが、ついに!ついに!!全国制覇を果たしました。
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https://sports.yahoo.co.jp/column/detail/201901090002-spnavi

食アスリート協会の考えをベースに、現場で熱心に食事指導をしチームに浸透させていったスポーツ栄養士で食アス講師の馬淵先生、アシスタントとして入っている食アスインストラクターの頑張りが通じた瞬間かと思います。
新年早々に本当に嬉しいニュースでした。

私も食アスリート協会シニアインストラクターとしてこれからも食アス理論を広めて行きたいと思います。
講座のご用命はこちらまで↓↓↓
https://goo.gl/forms/JbYCnSULaxMQgM913 

世界レベルのトレーニング学に触れることができました

 お米を食べてボディメイクする!パーソナルトレーナーのLEANBODY(S)です

今月は、講師を担当する側が続いておりましたが、今週末は受講側としてセミナーに参加しました。
結論から言うと、自分が学んできたことを別角度で整理ができ、考えていたこと思っていたことが間違ってはいなかったと言うことが確認できました。
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ライプチヒ学派
日本ではまだまだ体育の中に普及していないものにスポーツ運動学が挙げられます。コオーディネーショントレーニングと言われるようなものがそれです。マイネルの運動学は長く受け継がれている書物ですが、そのライプチヒ学派の教授から直接お話を聞くことができました。
スポーツ運動学動作学










体力と技術とその間に位置するもの
ストレングス&コンディショニングという言葉があります。筋力をベースとした体力レベル全般を最高の状態にするということですが、コンディションをベストにすれば必ずしも競技パフォーマンスが高まるということではありません。各競技特有の技術を身につけることはその競技でパフォーマンスを発揮するために絶対必要なことですが、それだけでも足りません。その足りない何かが、「コオーディネーション能力」ということになります。

筋力アップの勘違い?
「力」能力を高めることは多くの競技で必要ですが、力を出すためには「筋の作動」をできるだけ控えることが課題でもあるので「力んだ」「筋肉を意識した」動きというのは避けねばなりません。筋力トレーニング、筋力アップのやり方を間違えると、返ってパフォーマンス低下につながるのではないでしょうか?

技術練習のやりすぎ?
スキルやテクニックは言うなればそのスポーツの型みたいなものです。出来てしまえばそれをただただ繰り返すばかりでは、動作そのものが自動化されすぎてしまいます。競技で大事なのは、ゲームという状況が色々変化する中でどう体が動くかという自在性のようなものが必要になります。
基礎的なコオーディネーション能力が土台となり、各競技の特性にてらした専門的コオーディネーション能力を高めることが、ゲームで実際に活かせるということになります。
日本人は、練習時間が長いし、同じものの反復が多すぎるということを指摘されていました

旧東独のスプリントトレーニングの指導法
ある大学の陸上部監督でスプリント、跳躍のコーチの先生が、旧東独のエリート陸上クラブに視察に行かれた報告がありました。いわゆるナショナルチームのトップ選手の指導風景などを動画で見せていただきました。練習内容はシンプルでした。また、年齢に応じてどこまでやるか、何をすべきかが明確で、シニアになってきちんと記録が伸びるように先を見据えて進めているようでした。高校時代に結果を残すことだけに注力しすぎると、後々伸ばすことができないものが出てきてしまうこともあります。年代別にやるべきことがあるということです
19歳くらいからは特に筋力、パワーを重視したものが多く取り入れられていました。女子の跳躍選手でフルスクワットが120kg以上、パワークリーンが80kg以上。これくらいがトップ選手の基準のようでした。これらの記録の伸びと、競技の記録の大きく伸びたタイミングは大体一致していました。だからと言ってとにかく「ウェイトトレーニングだ!」ということではなく、段階的に進めてきてこの時期に筋力を伸ばすという計画のもとでやられているということです。

まとめ
旧東独含め、現在のドイツのスポーツのレベルは高いです。日本人は体格で劣るとか、パワーで劣るといったことをよく耳にしてきました。しかし、そうではなく、コオーディネーション能力の捉え方、筋力トレーニングの捉え方、トレーニングの長期的計画、試合に向けてのテーパリングという部分でちょっとずれているとか惜しい部分があるということだろうと感じました。決して劣っているのではない、考え方の部分を少し変えればいいのだという感想を持ちました。

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初歩の動作学の著者である、ハルトマンさんと
 

気がつけもう大学生でしたか。。。

お米を食べてボディメイクする!! パーソナルトレーナーのLEANBODY(S)です。


 中学3年時にオンラインで相談をくれた中、長距離ランナーくんが気がつけば大学生になっていた。と、そんな話なんですが。。。


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練習の悩み、進路とか、時には入試に必要とかで私の職業についてのインタビューなども受けました。大学に入り陸上を怪我なく続けているようで嬉しい限りですね。

先日も突然メールくれたのですが、ランニングフォームに関する相談ですね。


私はすぐに答えを返すよりまず本人がどう考えてそれをやっているのか?

など逆質問をよくします。掘り下げていって本質を探していく作業ですね。そこから答えというかヒントのようなものを与えて、本人がそれに対してどう反応するかと言ったやりとりをしています。

先日の問題点もやり取りの中で、これだな、というのが見えたので「〇〇の意識が、それが問題だね」となり、あとはそれに対してどう考えるか、すると自ずとどうしたらいいかが見えてきます。


なんか、凄い助かります

長年の悩みをスラスラ解いてもらえて嬉しすぎます

もっと早く質問しておけばよかった

とは選手の談。

問答してただけなんで自分は何もしていませんが気づきがあったみたいで良かったです


ダイエットでもスポーツパフォーマンスでも、ボディメイクでも、はたまたパーソナルトレーニングの仕事のことでも、「もっと早く質問しておけば」にならないように、相談できる環境があるなら遠慮なく聞いた方がいいですね。

パーソナルトレーナー紹介
高津3









 高 津 諭

LEANBODY(S)TYLEパーソナルトレーニング主宰
広島県出身
大阪・兵庫を中心に活動するパーソナルトレーナーです。
「食」「鍛」「整」をキーワードに、引き締まったカラダ=LEANBODYな体作りを実践・指導中。
あなたに適した筋トレの方法と、ダイエットの内容をわかりやすく伝えます。プロポーション改善、健康と競技力向上、目標とする身体作りをサポート

★トレーニング指導暦20年
■NSCA-CPT取得 
■NSCA-CSCS取得
■JFSA-トレーニング指導士取得
■NESTA-パーソナルフィットネストレーナー取得
■食アスリート協会・シニアインストラクター
■健康食育ジュニアマスター
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○GOLD'S・GYM公認パーソナルトレーナー
○株式会社ヴェルディーク・テクニカルアドバイザー
○スポーツトレーナー協会NESTA JAPAN関西エリアマネージャー

大学を卒業後、フィットネス業界に入り、90年代に関西エリアでは希少なパーソナルトレーニングを店舗へ導入。
エアロビクス養成コースでのS&Cや専門学校で講師も担当しながら、老若男女の健康とボディメイク、高校生、大学生アスリートへのコンディショニングを数多く担当
これまでの経歴を雑誌「NEXT」や「フィットネスジャーナル」で紹介される。


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契約前には面談を行います。お気軽にお問い合わせください。

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Twitter プロフィール
◆ゴールドジム公認パーソナルトレーナー ◆フィットネスコンサルティング会社のテクニカルアドバイザー◆NESTAトレーナー協会 マネージャー●スポーツコンデショニング(体力トレーニング)●ダイエット&ボディデザイン ◆健康と美容■広島出身のカープファン「パーソナルトレーナー生活20年目に」
全米エクササイズ&スポーツトレーナー協会
NESTAPFTロゴ
パーソナルトレーナーLEANBODY(S)がエリアマネージャーを務めるスポーツトレーナーの協会NESTA JAPAN。NESTAーPFT資格は世界標準規格のパーソナルトレーナーライセンスです。
http://www.nesta-gfj.com/
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