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体作りは「運動3割、食事7割」と言われるくらい、「食事」の重要度は高いことが知られています。LEANBODY(S)TYLEでもこれまで以上に、食についてフォーカスするために、「食アスリート協会インストラクター」「健康・食育ジュニアマスター」として活動をスタートしました。講座開催などの依頼がありましたらご連絡ください。食アスリート協会:http://s-a.or.jp

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アスリートを応援!!

アスリートの体重管理はよりシビアになりますね

 アセットデザインボディデザインを形にする!! パーソナルトレーナーのLEANBODY(S)です

先日、ウェイトマネジメントスペシャリストという講座の講師を担当してきました。体重管理のプロを養成する講座です。体重管理という言葉はあまり好きではないですが・・・要するに、増量、減量、維持を思いのままにできるようアドバイスするための勉強です。
講習で扱うテーマとして、
1、健康問題と体重管理
2、美容、ボディメイク
3、アスリートの体重管理

がありました。

アスリートの体重管理は、競技によっては一般の方のそれよりもシビアになります。私も趣味レベルとはいえ、ボディビルディングという減量が必要な(増量も必要な)競技に取り組んでいた時期があり、体脂肪率を5%程度まで絞るという普通の人には必要のない減量をしていました。
これは競技ですので意味がありますが、一般の人がそれを目指してやっていくのはどうかと思います。5%で普通に過ごせるという人がいれば別ですが・・・
私の場合の普通は10〜12%で、これは別段意識しないくても普段これくらいというものがこのラインになっています。

 厳しい減量ということでいえば、ボクシングや柔道などの階級制のスポーツで求められます。もちろん日頃から節制し、ハードにトレーニングをしていたとしても、試合で設定した体重に合わせるというのはストレスのかかるものです。

 一方、体重をいくつにしなければいけないという制約はないものの、競技力のために、または見た目にも体重を増やしたくないという競技も存在します。
 フィギュアスケート、新体操などに代表される審美性の高い競技、陸上長距離、跳躍など自分の体を移動することがパフォーマンスとなる競技がその代表です。
 この両者に共通することは、
・「理想体重」という本当は存在しない線引きがあること
・体重が軽い=いいこと、と選手も指導者も思っていること
・それが過度になりすぎていること
という点が挙げられます

 新体操や体操の女子で性周期が狂っている、または生理が止まっていることが当たり前という世界。私が見ていた陸上選手の女子もそのチームメイトも含めほとんどそのような状況であり、それが「当たり前」となっていたことには驚かされました。

これは、私が体脂肪率を5%までにして普通でない状態を作って、「これは競技なんで無理しているし、仕方ないこと」というのと、は全然意味が違います。上記の女性アスリートの場合は「競技だから仕方ない」では済まされない問題かと思います。

一つは、練習量に見合った食事量がとにかく取れていないことが問題です
・指導者から体重のことを指摘されるが、その対処法についてアドバイスをもらえていないこと
・それにより我流で減量をしてしまう、すなわち「食べない」という選択や、偏った食事をしてしまうこと

これでは体重が軽くなってもパフォーマンスが上がるどころか、体調を崩しかねません。
どれくらいのラインが食べ過ぎなのか、どれくらい食べるのが良いのか、きちんと専門家と話し合った上で取り組むべき事例かと思います。 

 女性のスポーツ参加、競技参加、競技力の向上、ジュニアアスリートの増加という点からも、「アスリートのための食事」は一般の方の食事とは少し違うということも踏まえた正しいアプローチが必要なります。また、女子アスリートにまつわる諸問題も合わせて考えていく必要があると感じています。

指導者が知っておくべき女性のカラダについての知識(高尾ドクター)

この春ラストシーズン。高校3年生になる二人のスプリントトレーニング

 アセットデザインボディデザインを形にする!! パーソナルトレーナーのLEANBODY(S)です

週末に、高校生二人のスプリントトレーニングを指導する機会がありました。
時間が経つのは早いもので、高校1年で出会った選手が、この春もう最終学年です。
最終学年、高校最後のシーズンが少しでもいい形で終われるようにサポートしていきたいと思います。

7種競技に取り組む女子選手
投げる、跳ぶ、走る全てを器用にこなす必要があり大変難しい種目ですね。スプリントが特に苦手ということで、基本的な動きづくり、ホップやステップを使って体の反発をしっかり自分の身体の移動に転換するトレーニングを繰り返しました。
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三段跳びに取り組む男子選手
昨年はインターハイ、国体8位入賞でやはり今年の目標は表彰台のより高いところへということになります。
今日の練習は選手の表情や感想からもとても満足のいくものでした。私の目にも「おっ、今日はやりたいことやってほしい動きがスムーズにできてるな、いいんじゃない?」って印象でしたので、選手の感覚、私の目に映る動きが合致したと言えます。


















両選手共、学校の名前を聞けば「おお!!」と唸ってしまうような進学校で、文武両道で取り組んでいて本当にエライなと思います。少しでも競技力向上の足しになるようにしっかりサポートしていきたいと思います。 

スピードスケート・小平選手 金メダルおめでとう!!

 アセットデザインボディデザインを形にする!! パーソナルトレーナーのLEANBODY(S)です

4年前の記事→http://leanbody-style.doorblog.jp/archives/52160373.html

 いつかメダルに届く選手だと思っていましたが、ついにやりましたね!! 1000mで、500mで金!! スピードスケートの日本代表・小平奈緒選手が平昌オリンピックで優勝されました。本当におめでとうございます。

スケーティングがこれまでの日本人選手とは違う感じをしていましたので(4年前の記事)、 絶対メダル取れるはずだ〜って勝手に思っていましたので、とても嬉しいです。

小平選手が金メダルを手に入れたその日に、スプリント学ハンドブックという頼んでいた本が届いたのですが・・・
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スピードスケートの章もあり、そちらを書かれていたのが、小平選手のコーチである結城コーチでした。とってもタイムリー!! というわけでそちらの章もしっかり読ませていただいてます。
 
スプリント系で日本人が活躍すると嬉しいですね。陸上スプリント陣の活躍にも期待しましょう 

U-20大阪室内陸上 60mダッシュ観戦

 アセットデザインボディデザインを形にする、パーソナルトレーナーのLEANBODY(S)です

U-20室内陸上









2月3、4日にU-20の室内陸上が大阪で開催されました。4年前にサポートしていた選手が出場していたので観戦に行きましたが、今回も高校時代から指導している選手が参加するとのことで行ってきました。
 2月といえばトラックシーズンとしては冬季練習中で本格的な調整をするような時期ではないですが、室内陸上を経験できるチャンスもそうそうないですから、良い経験にはなっているでしょう。

 初の室内60mのチャレンジは、想定をしていたタイムには及ばず予選敗退となりました。

 



















怪我なく元気に冬季練習を過ごしているようで何よりでした。基本的なことをしっかり繰り返し毎年毎年レベルアップすることが大切です。
これからも、頑張って欲しいと思います。 

2018年も陸上競技選手のサポート

 アセットデザインボディデザインを形にするパーソナルトレーナーのLEANBODY(S)です

あっという間に1月最終日曜日。今日は今年最初の定例勉強会(スポーツトレーナー「本物から学ぼう」)です。また今年もしっかり学んで指導に生かしていきたいと思います
来週は大阪でU-20室内陸上も開催されサポートしている選手の2018年の初戦となる大会もあります

またこの春高校3年生になる3段跳び選手へのスプリントトレーニング指導も始まりました。冬季練習でパワーアップ姿を見せてくれました。 




















今日の大阪もなかなか寒かったのですが、ジョグで地面の反発と体重移動のチェックからスタートし、腿上げ系のドリルやスキッピング、ステッピングを繰り返し、仕上げは6歩加速系のスプリントを繰り返しました。
練習後は毎回、ラインノートで情報を共有し、選手自身が練習で感じたことを報告してくれるのですが、できたことできなかったこと、良いフィーリング悪いフィーリングをかなり的確にまとめているので、次回以降の練習で確実に克服できレベルアップできていることが確認できています。
最終学年になる今シーズン、もうひと暴れしてもらいたいものです。
 

オリンピックを目指す、大学生に会ってきました

  お米を食べてボディメイクする!! パーソナルトレーナーのLEANBODY(S)です

高校時代にサポートしていた選手と約一年ぶりにじっくりと話す機会がありました。
高校生の時に出会い、気がつけば来年で大学4年生になります。時が経つのはとても早いものです。

時間が経過しただけではありません 

大学でも着実に記録を更新し、大学2年生の時にはU-20世界陸上に日本代表として出場し、今年は、日本陸上選手権大会において準優勝に輝きました。
その後は、大阪からオリンピック選手をと発足した「OOSAKA夢プログラム」のメンバーに選ばれ、2019年世界陸上、2020年東京オリンピックを目指し頑張っています。
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高校生でそれなりの成績を収めても大学で必ずうまくいくケースばかりではありません。そんな中、自分なりにしっかりと考え、計画的に取り組んでイメージを形にできているのはすごいことです。

 その世界でトップの域にいる選手と話をするのはとても楽しいものですし、とても学ぶことが多いと感じます。
引き続き活躍を見守っていきたいと思います。

祝!食アスリート協会発足4周年

 お米を食べてボディメイクする!! パーソナルトレーナーのLEANBODY(S)です

今日11月23日は現在では勤労感謝の日と制定されていますが、新嘗祭が執り行われる、日本人にとって大切な日になります。新嘗祭について

キーワードはお米になります。五穀豊穣を願い、その年の収穫に感謝する日で、この時、天皇陛下が新米を召し上がりになります。日本人にとって、お米は文化的にもとって大切なものであるということです。
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そんな、11月23日(祝)に食アスリート協会の4周年記念イベントも執り行われます。
1年間の活動報告を全国で活躍するインストラクターが事例報告として発表していき、様々なケースを学ぶ機会にもなります。先日はウェルネスライフEXPOという西日本最大規模のフィットネスの展示会で、食アスリート協会のインストラクターを代表して講演もさせていただきました。

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食アス・スタイル
というご飯と味噌汁と軸にした、シンプルな食事のスタイルを提唱しています。実践しやすく結果も伴うダイエット法ということです。
コストを抑えながら効果的な体づくりを行いたい、ジニアアスリートの年代にはもってこいのスタイルで、全国の中学、高校年代のスポーツチームでも導入、講演の依頼が来ています。
体づくりは「トレーニング、休養、栄養」のサイクルが欠かせない。その栄養の部分をどうにかしたいというチームは多いはずです。
 

愛媛国体!! インターハイに続いて8位入賞なりました

お米を食べてボディメイクする!!パーソナルトレーナーのLEANBODY(S)です

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9日、本日は体育の日。暑さが逆戻りしましたね。気温は29度もあったようです。季節外れに日焼けしてしまいました。

愛媛で行われている国民体育大会ですが、私がトレーニングを見ている選手が県代表に選ばれ出場されたのでウォームアップなどの補助のため現地に行ってきました。

国体を現地で観たのは初めてですね。
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当日になにか特別なことをするのではなくこれまでしてきたことを大きな大会でも同じようにやる。いつもやっているドリルなどをいつも通りやって、気負いすぎてる部分はリラックスを心がけ進めていきました。

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さて、試合の方ですが・・・

ランキングを見ると10人以上が15m以上の記録を持っており混戦が予想されました。


試合は1本目から動きました。ランキングトップ10外の2人がいきなり続けて15m10を超える跳躍を見せてきました。この時点で15mジャンパーが多数いることになります。

今年のインターハイを勝った選手が負けじと、一本目トップの15m22を記録し主導権を握ります。その後は、15m10台に1センチ刻みで並び混戦模様になりました。

3本目を迎えた時点で7番目が14m998番目が14m94私がサポートしてきた選手は、ここまで2本ファールと後がない。ひさびさに神様に祈りましたよ!笑


3本目の跳躍は白旗が上がり、15m付近に着地。

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記録は??


 


14m98!!


なんとか滑り込みの8番。後に続く選手がこれを超えることなく上位8人が確定しました。
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ここからこの8人で残り3本を跳びました。

15m19と上位で記録を伸ばす選手もいましたが、こちらは14m98を上回れず8位確定。


ドラマは最後にまっていました。

15m26を跳んで、別の選手がトップに躍り出たのですが、3本目まででトップだった最終試技順の選手が15m33で逆転しインターハイに続き二冠を獲得されました。

素晴らしい勝負強さでした。

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私がサポートしている選手はまだ2年生ですので、来年に飛躍してくれることを期待しています

夏休みの終わりに「小学生」が「走り方」の指導を受けに来てくれました

 お米を食べてボディメイクする!! パーソナルトレーナーのLEANBODY(S)です

今日で8月も終わります。学生の皆さんは夏休みが終わってしまう〜という状況でしょうか?
今年は珍しく?「海、BBQ、花火」と夏らしいことをしました。何年ぶりでしょうか?

そんな充実した8月の締めくくりに、小学生のお子さんが「走り方」の指導を受けたいと鳥取からお越しになりました。親御さんとは、以前にセミナーを受けていただいたことがあり交流があり、その後何度かセミナーに来られ、今回、相談を受けたという形です。

速く走るためには「ピッチとストライド」ということになります。小学生でも結構速く手や足を動かせるものです。リズム、タイミング、力をくわる方向を教えてあげると、力が入っていた走りが軽いものになっていきました。
短めの距離を何本も走りましたが、楽に走れていると、息も上がらず楽しく走れます。体が楽に進むと楽しいもんです。
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後日、100mのレースがあったようですが、県大会2位の実績を持つ選手と、前半は接戦を演じることができて、一定の成果は見れたという報告をいただきました。楽しく走って、陸上競技を続けて欲しいと思います 。

8月は遠方からお越しのお客様を含め、スポットでの指導をたくさんいただいたような気がします。そんな夏ももうすぐ終わろうとしています。
さて、9月はどんな1ヶ月になるでしょうか・・・ 

夏休みなので高校生がトレーニングの相談に来られる機会が増えています

 お米を食べてボディメイクする!! パーソナルトレーナーのLEANBODY(S)です

8月に入り、高校生の方がトレーニングの相談に来られる機会が増えています。
今週は高校3年生が二人来られました。高校3年生といえば受験生。それぞれの目標があってのトレーニングの相談でした。

大阪の高校に通う女子陸上選手
インターハイ路線が終わり、受験で大学を目指す方です。高校での試合はもうないのですが、進学後も競技を続けたいので、受験勉強を中心にしながらも少ない時間で効率よく体力の維持やスプリント能力の向上を途切らせず続けたいというものでした。
 体操、スプリントに活かせる動的ストレッチ、跳躍系の刺激、いわゆるもも上げのようなドリル、で基本的な動きづくり、体づくりに役立つ方法を提案。その後、6歩加速の練習です。
 感想とやったことのまとめが送られて来ましたが、行なった内容を正確に理解し、どこがポイントであったかをまとめておられました。「受験生であり、時間のない中で練習を続けていく中でアップからしっかりスプリントにつながる動きづくりがはいっていて無駄のない練習時間になりました。今の自分にとって価値のあるものでした。」と締められていました。
限られた時間を有効に使うというのは、アップはこうして、クールダウンはこうして・・・という一般的なものではなく、アップの中に動きづくり、体力トレーニングを網羅したような形で時間を目一杯有効に使うというイメージです。
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もう一人は、なんと!! 神奈川県から2日間、トレーニングについて学びに来られました。
ストレングストレーニングを専門に指導する施設でのトレーニング経験があり、スポーツトレーナーが使うような専門用語を結構知っている異色の高校生でした。
 ただ、本人もわかっているように、ストレングス至上主義的になっていて、知識先行で頭でっかちにもなっているということで、その辺り考え方を含め、何か解消できたらなという思いで来られたようです。
 ・短距離走
 ・バット、ラケットなどのスイング
 ・レジスタンストレーニングの考え方
がテーマでした。二日間に渡り、屋外でのランニングやヒッティング、ゴールドジムでのウェイトトレーニングを行いました。
 わかったことがあったが、さらに疑問も増えたということですが、それがまた次の学びにつながるということになります。特に、動作については、型=フォームではなく、流れ=シーックエンスを大事にし、動作手順をしっかり考える。そして、意識してする動きと結果的になる動きがあり、なる動きを意識してしようとしない、ということなどは体感できたようです。
 進学も体育学を学ぶとのことですので、これからさらに深く広く学んでいってほしいなと思います。
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パーソナルトレーナー紹介
高津3








 高 津 諭

LEANBODY(S)TYLEパーソナルトレーニング主宰
広島県出身
大阪・兵庫を中心に活動するパーソナルトレーナーです。
「食」「鍛」「整」をキーワードに、引き締まったカラダ=LEANBODYな体作りを実践・指導中。
あなたに適した筋トレの方法と、ダイエットの内容をわかりやすく伝えます。プロポーション改善、健康と競技力向上、目標とする身体作りをサポート

★トレーニング指導暦20年
■NSCA-CPT取得 
■NSCA-CSCS取得
■JFSA-トレーニング指導士取得
■NESTA-パーソナルフィットネストレーナー取得
■食アスリート協会・シニアインストラクター
■健康食育ジュニアマスター
    ・
    ・
○GOLD'S・GYM公認パーソナルトレーナー
○株式会社ヴェルディーク・テクニカルアドバイザー
○スポーツトレーナー協会NESTA JAPAN関西エリアマネージャー

大学を卒業後、フィットネス業界に入り、90年代に関西エリアでは希少なパーソナルトレーニングを店舗へ導入。
エアロビクス養成コースでのS&Cや専門学校で講師も担当しながら、老若男女の健康とボディメイク、高校生、大学生アスリートへのコンディショニングを数多く担当
これまでの経歴を雑誌「NEXT」や「フィットネスジャーナル」で紹介される。


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