LEANBODY(S)TYLE ★大阪〜神戸パーソナルトレーナーの視点★

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アスリートを応援!!

市民マラソンの季節がやってきました。走りを見直してみませんか?

お米を食べてボディメイクする!! パーソナルトレーナーのLEANBODY(S)です

またまた大型の台風が上陸しそうです!今年は自然災害で色々影響が出ていますね。

台風が来ることを想定し、早朝からプログラム開発研修を行っていました
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ランニングフォームを評価し、問題を洗い出し改善エクササイズを提供する
なかなか面白いプログラムに仕上がりそうです。
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機能性ないまま、高負荷をかける運動やハイスピードなラン、長時間のランがいかに身体に悪いか…

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長距離ランナーもトレーニングする必要がある理由を生体力学や機能解剖学から紐解いていきます。


これからマラソンシーズンで市民マラソンも活気を見せて来ます。記録を伸ばしていきたい人、膝などの怪我が気になる人、に対し、走る量を増やすこと以外のアプローチが可能になります。


気持ちよく走るには、自身の身体が気持ちよく動くことが大事ですね。



跳ねて踊って激しい競技ですね〜

お米を食べてボディメイクする!! パーソナルトレーナーのLEANBODY(S)です

久しぶりにエアロビクス!

私がエアロビクスをやったわけではありません。スポーツエアロビクスの大会に出る方のトレーニング相談でした。
競技としてやるエアロビクスはアクロバットでアネロビックスですね笑

柔軟性や力強さ、飛び跳ねるパワー…相談に来られた方はジャンプというか弾むのが苦手なタイプでいらっしゃいました。
陸上選手にもポップやステップ、弾む動作は必須なので基本は同じ。
ジャンプと着地の基本的な考え方をお伝えし、楽に高く跳べるように持っていきました。
1回目のセッションでかなり動きの質が変わりましたので反復練習でどこまでいけるか楽しみです。

いろんなレベルでいろんな競技に取り組まれている方々から依頼をいただきますが、ストレングス・コンディショニングの本質は変わらないので人の身体に対する理解をより深め、よい味のあるトレーニング指導にしていきたいと思います

サッカー部の高校生へのスプリント指導がスタート

 お米を食べてボディメイクする!! パーソナルトレーナーのLEANBODY(S)です


高校生アスリートと新たに契約いたしました
先月、インターハイでひと段落し高校生アスリートとの契約が終わりましたが、今月新たに高校生アスリートのトレーニングを担当することになりました。
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これまで陸上選手ばかりでしたが、今回は名門サッカー部の選手にスプリントトレーニングをすることになりました。
サッカー選手、野球選手、ラグビー選手などある程度走ることが求められる球技では、脚が速いことや楽にスムーズに走れることはメリットがあると思いますが、案外走り方を習う機会は少ないようです。

重心移動のポイント、手脚の動き、足の接地についてテンポよく実技を繰り返して行きました。
ほとんど休憩もなく、75分動き続けましたが、回数を重ねるごとにスピードが上がるが息は上がらずどんどん遠くまで走って行ってました。

どんな感じ?って聞くと、楽にスピードが出るからもっと走りたい感じです!と。
一番、嬉しい感想です。
わたしの求めている走りは「楽にスムーズに!」。結果、疲れないから繰り返し走れる。

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ジョグから始まり、スプリントを入れ、最後にまたジョグで終わりました。軽い走りができていました。

基本のスピードが上がってきたら、サッカーに必要な走りを一緒に磨いて行きたいと思います。

世界で活躍する日本人アスリート!!!

 お米を食べてボディメイクする!! パーソナルトレーナーのLEANBODY(S)です

全米オープンテニス🎾選手権で大坂なおみ選手が優勝トロフィーを手にしたことは多くの方が周知の事実でしょう!日本人が世界で活躍するとどの分野であれ、嬉しいですよね。
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※現地まで試合を観に行く気合いの入ったお客様から送られてきた一枚

今月活躍した日本人は大坂なおみ選手だけじゃない?!

私の関わりがある分野で言うならば、ボディビル・フィジークコンテストの最高峰とされるミスタオリンピア。こちらのアマチュア部門で、日本人選手の多くが優勝し、メダルを獲得しました。さらに、その中の2名の選手がIFBBのプロカードを手に入れるという快挙を成し遂げました
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また入賞はならなかったものの、VOS JAPANというスポーツビジネスの団体の仲間がこの大会に出場できたということで、凄く盛り上がりました。世界はそう遠くないんだ!と感じさせてくれました。


さらに、同日夜には、後楽園ホールで女子ボクシング世界タイトルマッチが行われました。
前人未到の5階級覇者である藤岡奈穂子選手が、これまた防衛戦を圧倒的強さで勝利し、見事防衛されました!ラスベガスで試合!というのも見てみたいですね。藤岡選手は、わたしと同じ歳ですので親近感もわくのですが、食アスリート協会ならびにIMSマネースクールで関わりがあり、また今年1月のVOS JAPANのセミナーで我々の講演を聴きにいらしたこともあり、より身近に感じる世界チャンピオンなんです。
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こんなにも世界で活躍する選手が色々な世界でいらっしゃると思うと、「日本人は〜」「アメリカなら〜」みたいな卑下した思考はいらんだろと思いました。
とくに、フィジークで二人もプロが出たなんてのを目にしたら、「日本人は体格で劣るから技術で…」みたいなスポーツでよく言われる話は全く当てはまらないじゃんって思いますね。


とにかく日本人として誇りに思う一週間でした。

100Mのタイムを縮めて「全日本インカレ」に出る!!

 お米を食べてボディメイクする!! パーソナルトレーナーのLEANBODY(S)です

 先日、インターハイが終わり高校生アスリートのサポートが一旦終わりました。
昨日は夏休みで練習がフリー期間に入っている大学生スプリンターのマンツーマントレーニングを久々に行いました。先月の大阪選手権で久々にレースを見たのですがあまりうまくいっていないようでしたので、基本的なところを一つ一つチェックしていこうということで、これまでにやっていたドリルなどを見直していきました。
結果が出ていない、うまくいっていないということは、必ず何か原因、要因があるはずです。そこを見つけて修正していくことが大切です

ムーブメントドリル、スプリントドリルをまずは行いました。高校時代に教えたもので「できて当然」のようになっていましたが、細かいところでルーズな動きになっているところがあり、それぞれの動きの目的をもう一度確認し、甘くなっていところを厳しくしていきました。腕を振るにしろ、脚を上げるにしろ、なんの目的でやっているのか・・・どこに意識をするのか・・・というところが適当になってしまうと時間の無駄に終わってしまいますね。

後半は、いわゆるプライオメトリックスを行いました。スタート局面のスピード筋力、加速局面のためのスピード筋力、中間疾走のためのスピード筋力向上、ストライドアップのためのパワー向上と複数のトレーニングを行いました。
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プライオメトリックスも「ジャンプ」トレーニングだからただ「跳んでおけば良い」という感じになると目的意識が希薄になりますので、それぞれに意味を持たせ一本一本丁寧に行いました。切り返し局面で高いパワーを発揮するためには、その直前の動作をきちっと止めることができる必要があります。そこがとても甘かったので地面反力を十分に行かせていない動きになっていました。加速するためにアクセル踏むために「ブレーキ力」を高めるというのがポイントとなりました。

仕上げに、最初の6歩で加速に載せる練習を数本行って終わりました。 

秋にはリニューアルした良い走りに期待したいと思います!! 

最後のインターハイ。。。

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夏の甲子園!高校野球が開幕しましたが、三重県では全国高校総体も始まっています。陸上競技の最終日に会場に足を運びました。高校に入学してから約2年あまりの競技生活をサポートしてきた選手の最後の大会でもありました。

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高校入学時はまだ本格的にはじめてはいなかった三段跳びでメキメキと力をつけ、全国で戦える選手になっていきました。昨年全国8位で、今年は一つでも上を、最高の目標もちろん優勝ということで臨みました。

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【集大成と言っていい動きを見せた予選】

「予選」は各選手が1本目に苦しんでいるなか、15m26という予選の跳躍としては最高の滑り出しで予選通過ラインを難なくクリアし決勝に駒を進めました。全員の跳躍が終わってみればどうやろトップ通過だったようです。予選の記録は決勝には反映されませんので参考までにという感じですが、幸先良いスタートには間違いありません。

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【午後の決勝に向けて仕切り直しでアップをしいざ決勝へ!!!】

さすが決勝という感じで、前評判の高かった選手がきっちりと記録を残してきます。一方、こちらは1本目悪くはないけれども周りの記録ラッシュに比べるとロースタート。それでも3本でまとめればという状況でしたが、今年は最初の3本ですでに15m30以上が7名もいるというハイレベル。。。

予選の記録を上回ることなく最初の3本が終わり、10番目の記録ということでベスト8に駒を進めることが叶いませんでした。勝負にたらればはありませんのでこれが今のこちらの実力だったということですが、最終学年だし、もう少し勝ち負けする位置で競技を終えさせてあげたかったな〜というのが本音です。

 

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 理解力が高く毎回の練習で自分の課題を見つけ修正していく能力は高く、本当に教えるのが楽な選手でした。最後の跳躍は気持ちがこもった跳躍をしてくれました。私も顧問の先生も全国制覇を期待させてくれた選手です。選手にはありがとうと言いたいですね。


高校3年生の夏というのは二度と戻らないし、スイも甘いも全てが経験値となるでしょう。これからは受験に切り替えて最高の大学に行って欲しいと思います。

20数年前のインターハイの思い出。当時の経験が今に通じている

お米を食べてボディメイクする!!パーソナルトレーナーLEANBODY(S)です


今日から、全国インターハイ陸上競技がスタートします。今年もサポート選手が出場するため現地に赴くつもりです

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インターハイの思い出になりますが、私が大学生のとき母校の練習や試合の引率、地元の大会での役員などをさせてもらっていた時期がありました。ちょうど鳥取県でインターハイが開催され、広島から車で現地に行き、選手とテント生活しながら、出場しない選手達の合宿という形で同行させていただきました。20数年前の話です。

 なぜ、この話を思い出したかというと、その当時お世話になった陸上競技部顧問の先生が、昨年度で定年退職されたので、陸上部で何かお祝いのメッセージを集めて送ろうとの連絡が回ってきたからです。この先生には高校卒業後も、部活サポート始め、試合帯同、全国の主要な大会の視察に同行させていただくなど、今の私の仕事につながる環境や機会を与えてくださいました。


こうして、毎年、誰かしら関わった選手がインターハイ出場してくれるたびに、この20数年前の経験が思い起こされます。

高校を卒業して25年ですので、当時の恩師の年齢を超えてしまったということで時間の流れを感じているところです。


巷では、部活が否定されている、部活は悪だ〜なんてことが言われているというのを目にしたり耳にしたりしますが、私は部活をしていてよかったな〜と思います

アスリートのトレーニングで気をつけること


お米を食べてボディメイクする!!パーソナルトレーナーLEANBODY(S)です


人は様々な目的でトレーニングをします。レクリエーションならば、楽しさ優先で効果や効率は考える必要はありません。

しかし競技選手にとってのトレーニングは効果や効率は重要です。

アスリートは競技の為の練習が中心になりますからトレーニングのために割ける時間はそもそも限られていますし、例え時間があっても疲労の問題もあり、やはり効率の良さは無視できません。


身体的コンディショニングにおいては、筋力、持久力、柔軟性などいわゆる体力要素に着目し、選手個々の課題に対しアプローチしていくわけですが、筋力にしてもどのような筋力が必要なのかという視点で考えることと、スピードを考慮した筋力という考えに立ちアプローチしていく必要があります。

筋力トレーニングはこうです!という既製品にとらわれず、その選手の競技パフォーマンスに必要な筋力を伸ばしていきます

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フィギュアスケートを例に考えみましょう。

スケーターにとってのスピードは滑走スピードとスピンにおけるスピードが課題になります。走るのが速くなっても根本的には関係ないところです。

ジャンプ力はどおでしょう。昨今のジャンプと回転数が優位な状況ではしっかり跳び、、回れることが求められます。また連続技の場合は、着地したと同時にジャンプするというタイミングの中で高さが求められるでしょうね。

下から飛び上がるだけでなく、落下からのジャンプをトレーニングとして採用する必要があります。

コーディネーション能力を高める為に?よくラダーを用いたトレーニングも見かけますがこれも考えようです。ラダーを駆け抜けていきますが、スケーターは走りませんからジャンプや回転と組み合わせてラダーの枠を利用し空間認知を高めたり着地でのバランスを求めたほうが良さそうです。



ここにあげたのは一例ですが、パフォーマンスアップと称して様々なエクササイズが行われているがそれは果たしてあなたのためになるエクササイズなのか?目的を果たせるものなのか?吟味しながらやっていく必要があるということです。

また一度にいろんなことをやりすぎると、何がよくて何が意味がないものか、評価するのが難しくなりますので、課題を抽出したら解決の為のエクササイズを選択実施、結果の検証をシンプルに行うほうがよいかと思います


まとめ

アスリートのトレーニングはまず、課題を特定すること。何が問題でそれが出来ないのか?パフォーマンスが低いのか?

その課題を解決するための手段を選択し、どのような方法でやっていくかを決めること。

トレーニング実施により課題が解決したかを検証していくこと。

当たり前のことだけど、なんとなく手段の選択だけ、やり方ばかりになってないか省みる必要があります



テニス四大大会優勝の女子アスリートから学ぶ、アスリートの性周期とコンディショニング

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わたしと年齢が同じ世界レベルのアスリートだった人に、プロテニスプレイヤーの杉山愛さんがいらっしゃいます。いま行われているウィンブルドンテニスでも活躍されました。
その杉山選手が現役引退後に経験された「テニスと月経」についてのインタビュー記事がヤフーニュースにありました。

4月にスポーツドクターの高尾先生のセミナーに出てから、女子アスリートと減量のことや、性周期関連についてアンテナを張る感度が上がりました。

・セミナーまとめ記事

女性の性周期とコンディショニング⑴

女性の性周期とコンディショニング⑵

女性の性周期とコンディショニング⑶

女性の性周期とコンディショニング⑷


こうやって世界レベルのトップ選手が日本でも発言されることが増えてきたのは、これからの若いアスリートにとってもよいことです。

10代はもちろんスポーツ技術を高めたりアスリートとしての身体づくりをするのにも大事な時期ですが、それ以上に女性としての身体づくりでも大事な時期であることを、選手は自覚し、指導者は理解しておかないといけません。

選手サポートの現場を後輩トレーナーが見学しに来てくれました

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7月7.8日と連日長居陸上競技場へ
サポート選手のことは昨日書きましたので、今日は違う視点から

スポーツビジネス経営塾のVOSという団体の一つのセクションに陸上関連のランニングイノベーションという組織があります。
昨日はそのランニングイノベーションに属するメンバーがわたしのサポートを見学したいとのことで陸上の試合を観戦してくれました。野球出身のトレーナーもおり、初めて観る陸上の試合で色々興味深く見入っていました。

わたしがウォームアップをしてる場面を見学し、その感想をSNSに書き込んでいたので掲載いたします。
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【今日は初めて陸上の試合を1日観戦!
高津さんが見られている選手も出場されるとのことでアップも見学させていただきました。
高津さんの現場でのトレーナー活動を初めて見ましたが、
ウォーミングアップの内容はもちろん、何が一番すごいって選手とのコミュニケーションの取り方。
ふたまわりも年が下の選手に対して、近すぎず遠すぎずの絶妙な距離感で対応される姿はこれ以上にない学び。】





100m個人レースは振るわなかったのため、リレーに向けても士気が高まっていなかったので、「せっかく決勝に行けてまだ可能性が残ってるんだから、死ぬ気で6位を獲ってこい!」と発破をかけ、わたしは会場を後にしました。
その後、見学に来てくれたトレーナーがその選手をサポートしてくれたみたいで、気になっていた肩甲骨周辺、臀筋周辺を緩めてくれたようで、決勝は気持ちよく走ることができたと、選手から報告がありました。
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そのトレーナーも、高校生や大学生からパワーをもらえたので明日からまた頑張れます!とのメッセージをくれました。
人の縁は大切にしていかないといけないと改めて思った次第です。

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最終日は高校生の時にアドバイスをしていた選手が走ってました。高校の時は苦しんでましたが大学では伸び伸びやれてるようで、今シーズンは自己ベストも出せてる様子。よいシーズンにしてほしいものです


雨も上がったし、明日からはザ・夏!がスタートします。夏バテしないよう頑張っていきましょう。
パーソナルトレーナー紹介
高津3









 高 津 諭

LEANBODY(S)TYLEパーソナルトレーニング主宰
広島県出身
大阪・兵庫を中心に活動するパーソナルトレーナーです。
「食」「鍛」「整」をキーワードに、引き締まったカラダ=LEANBODYな体作りを実践・指導中。
あなたに適した筋トレの方法と、ダイエットの内容をわかりやすく伝えます。プロポーション改善、健康と競技力向上、目標とする身体作りをサポート

★トレーニング指導暦20年
■NSCA-CPT取得 
■NSCA-CSCS取得
■JFSA-トレーニング指導士取得
■NESTA-パーソナルフィットネストレーナー取得
■食アスリート協会・シニアインストラクター
■健康食育ジュニアマスター
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○GOLD'S・GYM公認パーソナルトレーナー
○株式会社ヴェルディーク・テクニカルアドバイザー
○スポーツトレーナー協会NESTA JAPAN関西エリアマネージャー

大学を卒業後、フィットネス業界に入り、90年代に関西エリアでは希少なパーソナルトレーニングを店舗へ導入。
エアロビクス養成コースでのS&Cや専門学校で講師も担当しながら、老若男女の健康とボディメイク、高校生、大学生アスリートへのコンディショニングを数多く担当
これまでの経歴を雑誌「NEXT」や「フィットネスジャーナル」で紹介される。


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◆ゴールドジム公認パーソナルトレーナー ◆フィットネスコンサルティング会社のテクニカルアドバイザー◆NESTAトレーナー協会 マネージャー●スポーツコンデショニング(体力トレーニング)●ダイエット&ボディデザイン ◆健康と美容■広島出身のカープファン「パーソナルトレーナー生活20年目に」
全米エクササイズ&スポーツトレーナー協会
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パーソナルトレーナーLEANBODY(S)がエリアマネージャーを務めるスポーツトレーナーの協会NESTA JAPAN。NESTAーPFT資格は世界標準規格のパーソナルトレーナーライセンスです。
http://www.nesta-gfj.com/
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