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【姿勢】腰痛、肩こり改善

腰痛関連のセミナー準備をしているのに、肩痛のお客様がよくいらっしゃいますね

 ボディデザインとアセットデザインを形にするパーソナルトレーナーのLEANBODY(S)です

週末は講習業務が続きます。1月21日に腰痛関連の研修を行うため資料作りを行なっているのですが、いらっしゃるお客様は腰痛ではなく、肩痛肩の痛みや違和感を訴える人が連続しました。

いずれのケースも、非常に似通っていて、日常なんともないが肩を動かすと痛みというかひっかりのあるような違和感を感じるというものでした。
 外見と動作をチェックすると、なるほど、動きにくい側は周囲の筋肉が萎縮しているような感じで、動作も関節の動きがスムーズでなく、動かし方にも少し癖があるような感じでした。

おこなったこと
・補助的に関節の動きを引き出す→正しい関節運動を補助し、再教育
・押す動作、引く動作の再教育
・腕のぶん回しを小さいものから大きいものへ

介助的な運動から自動運動へと展開し、反復していくことで、動作の癖も消え動かせば動かすほど軽くなり、筋肉も循環が良くなり膨らんでくるのがわかりました。
要するに「運動」をして、自然なポジションに直す、本来の動作に直すということです。

腰痛にしてもそうですが、レントゲンなどの画像診断的には異常がないもの。しかし、動作時の痛みや違和感がある。一見、原因がわかりづらいですが、必ずそうなっている要因があるので根気強く探してアプローチすれば、自然な動作を獲得、違和感のない動作ができるようなると思います。


【腰痛・肩コリ】ちょっとした日常の習慣が結構影響します

 6月になりました〜ブログを始めてもう2100日も経過していました。これからも、大阪・神戸で活動するパーソナルトレーナーLEANBODY(S)のブログをどうぞよろしくお願い致します

病院にいってもこれと言った診断はされないけれど、ど〜も痛みが取れない「腰、肩」の状態を何とかしたいという人は非常に多いようです。

 こういったケースではだいたい痛いところを見たりその周囲をいらったとしても殆ど改善が見られないようです。人間の姿勢と言うのは前があれば後、右があれば左とバランスを考えないといい状態になりませんので、右肩が痛くても、左の状態はどうなんだ?ということも考えないといけないといことです。

 一方、その姿勢の崩れを誘発、助長しているのは、スポーツ選手であれば、競技特有の偏った動作の繰り返し(ゴルフのスイングなど)ということになりますが、一般の人であれば「仕事の時の姿勢、動作」「食事中の姿勢、人としゃべる時の位置関係、テレビの位置・・・」などなど日ごろの特に気にも留めていないことがそれにあたります。
 仕事の例では、PCのモニタを正面だけでなく右側において作業しているプログラマーの方は普段の姿勢でも頭が右を向いています。
 日常の生活では、食事中など家族との座る位置関係で常に右側に家族がいらっしゃる、とか、テレビが右斜め前方になるひとは、右に向くのはスムーズでも逆を向いてもらうと非常に窮屈そうです。
 これらは客観的に私がみたり、質問していってご本人さんが気付かれた例ですが、こういった事はけっこうあるのではないでしょうか?
 荷物の持ち方、寝方、枕の状態、携帯電話をどちらの耳に当てるか・・・などなど些細なことに肩こりや腰痛を助長している可能性があります。

 こういった場合は、ストレッチで左右バランスを整える、筋力トレーニングで左右の筋バランスを整える、日常生活で過度の偏りを避けるといった総合的なアプローチをする必要があります。マッサージを「受けた」だけでは解消しない問題です。

我々パーソナルトレーナーはそういったものを見ぬける目、クライアントさんの生活をイメージできる、イマジネーションが求められていますね。

美しい姿勢、体つくりを導くためにパーソナルトレーナーが考えること

 先日、エステ関係で働く女性がパーソナルトレーニングを依頼されました。いわゆる美を追求する業種の方が、「美しくなるには、運動することも大切なんだ」ということを理解され、実践されることに大変うれしく思います。

 先日も似たようなことを書きましたが、「美しい姿勢」など、美しいというのは主観的なイメージです。体重を何キロにしたいというのは客観的指標ですが、きれいに・・・美しく・・・というのは自分自身がどうありたいか?どうふるまいたいか?ということになります。
 姿勢というテーマでいきますと、骨の配列=アライメントが理想的であるかどうかがまず重要になります。
 改善したい!ということであれば、現在のアライメントがどうであるか?というのを本人が認識しなければいけません。
 心と体が別々で、人間の体を機械的なものとしてとらえるならば、外から矯正を施せば、骨格の配列は整うかもしれません。しかし、我々の心と体は切っても切り離せないものです。心理的なものが身体に現れたり、また逆に身体の不調が心にも影響したりするものです。
 ですから、身体を変えたいとか、姿勢を改善したいとか、このような動きができるようになりたいというのはすべて、本人の「脳」に響かない限り変化、進歩、改善に行かないということになると思います。
トレーニングの原則に「意識性の原則」というものがあります。フィットネスクラブの新人の方でも必ず暗記するやつです。
 これは、今行っている運動が何のためになっているのか、自分の体は今どうなっているのか、こう動かすにはああしたらいいのか・・・といったいま取り組んでいるエクササイズに対し、やっている本人が意識を向けるということです。それが効果を出す原則だと書いてあるわけです。

 本やDVDで見ただけではうまくいかないものが、指導者の言葉がけにより簡単にうまくいく場合がありますが、この場合も「脳」にしっかり働きかえることができる「言葉がけ」による物だと思います。
 我々トレーニング指導者は、この「言葉がけ」を非常に大事にしないといけませんね。
 人間の体は「刺激に対する反応」の繰り返しです。トレーニングというのはそこを狙って目的にあった方法を実行するわけです。適切な刺激が入れば狙った反応がでる。そのための指導者の言葉がけは重いのです。
 
 お客様一人一人にあった「言葉がけ=刺激」が与えられるように、腕を磨くため本日も先生の勉強会に参加してまいります。

自然体で立つ、美しく立つということについて考えてみました

 健康のために運動をしたり、レクリエーションスポーツや競技スポーツでのパフォーマンスをあげるために「コンディショニング」をするわけですが、「コンディショニング」のためにさせる時間というのはそう多くありません。ジムに行ってトレーニングするにしても、部活動の補強として行うにしても週に何十時間もとれるというものではありません。

 ですから、「目的」に応じて、日常からも常に自分自身の体と向き合っていく時間が必要になります。たとえば、立っている、座っている、歩いているといった日常のちょっとした動作ですら、自分がどう歩いてるかどのように立っているか意外にわからないもんです。

 肩コリ腰痛からの解放、競技力向上ともに共通して言えることは「美しく立つ」ということに行きつくのではないかと思います。
 「正しく」という言葉も以前は使っていましたが、「正しい姿勢」「いい姿勢」というのは、「ある働きが最高に発動できる体の状態」を指しますから、直立がすべて「いい」とはいえません。アンシンメトリーな状態がその目的によっては「いい」となることもあります。正しいとは何か?と議論になってしまい前にすすみません。 
 ですから「美しい」という主観的な評価基準を使うことで、その時々の基準として広く使えるように思います。昨秋に実施したイベント「姿勢美人フェスタ2010」もまさにそういった意味合いです。
正しい姿勢を目指すよりも、「美しい姿勢、美しい立ち方」を目指す」のほうがしっくりくるのではないでしょうか?

ではその「美しく立つ」ために何が必要かと考えますと、1)身体の仕組み2)骨の並び、いわゆるアライメント 3)認識する、身体感覚 の3つになると思います。
腰痛がある、肩コリがあるというような人がその改善を望むなら、少なくとも身体のつくりがどうなっており、骨関節の並びがどのようなものが理想的なものなのかを知る必要があります。そうでなければいいほうに持っていくイメージすら持てません。
 さらに、情報として構造が分かったり、理想的なアライメントがわかったとしても、自分自身の身体で「感覚」しないと、修正のしようがありません。運動というのはまさに、刺激を与え「感じる」ためにやっているといえます。

 具体的にどんな運動があるかといいますと、1)スクワット 2)背骨を動かす体操 3)下半身のストレッチング この3つが候補になります。
 1)しゃがんで立つだけの動作であるスクワットも、足の裏の感覚、背骨のライン、頭の位置、前後左右の重心などいろいろ感じながらできる運動です。アライメントということで言いますと、つま先(人差し指)と膝の方向が一致して曲げ伸ばしできるかが重要です。
 2)背骨ほぐしは、肋骨とつながっている一番動きが出しにくくなってきているであろう、胸椎の動かしが重要です。雑誌で肩コリ改善を紹介した時にも出しました「肘で円を描く」体操は、肩、肩甲骨、胸郭、背骨と広く体操できるのでお勧めです
 3)下半身のストレッチンも楽座、長座、開脚の前屈などでいろんな方向に骨盤周囲についている筋肉を伸ばしてやります。

いずれも自分の身体がどうなのかという「からだの声をききながら」実施するのが大切です。

美しく立とう!と努力をすることが重要です。


頭が前に出ている姿勢が問題の根源〜sengokuさんも気をつけたほうがいい〜

 「肩こり改善」のセミナーを開催したからか?たまたまか?ブログをアップした翌日に、「肩こり改善」に関する雑誌の取材依頼を受けてしまった〜 

いつもご覧いただきありがとうございます、大阪〜神戸往復が日常化していますパーソナルトレーナーのLEANBODY(S)です


肩こり、腰痛の原因のひとつとして「姿勢」の悪化が上げられますが、その「姿勢」のなかで一番のポイントになるのが頭の位置と首の機能です。

先日のセミナーでも、手順としては首の体操をして頭の位置を正しいものにしましょうということを一番最初にお伝えしました。
 日ごろのトレーニング指導でも、準備運動をまず首からはじめることが多いのもこのためです。

PC作業のように画面に集中し作業するような環境ですと、段々頭が前に出てきて、背中が丸くなってきます。これを長時間続けていると、瞬く間に肩こり、腰痛養成講座が始まってしまいます。


昨今問題になっている、sengoku・・・もとい、国政の中枢にいらっしゃる、仙石由人内閣官房長官の歩いておられる「姿勢」が気になります。背中が丸くなり頭がだいぶ前に出ている印象です。64という年齢から考えてもまだまだしゃきっとした姿勢を保てるはず。
 あの頭の位置では、思考能力も低下し政治判断も鈍るというもの。それが今の政治の混乱の根源とは思いたくないが・・・

 頭の位置が崩れると、肩こり、腰痛に悩まされるだけでなく思考能力も低下し、うつなどの精神的な病にもつながりかねないことですので、自分の頭の位置を正すということを常日ごろ意識して起きたいものです。

なんか、姿勢美人フェスタのおかげで、「姿勢〜、姿勢〜
」って口うるさくなっちゃったな〜。間違っても「姿勢改善の専門家」なんて名乗りませんけどね(笑)

無意識の姿勢が悪いものであれば「意識」して直さなければいけませんね

 昨日の、『意識』日記の続編・・・というわけでもないですが、運動中の意識の向け方に関して思いついたことを書いてみます。

フィットネスクラブでエアロバイクをこいでいる人の多くは、テレビを見るか、雑誌を読むかされています。最近のマシンはすごいね〜最初っからテレビ付いてますよ、ご丁寧に。いいマシンですね!!

 でもパーソナルトレーナーの視点からするとちょっと残念な気もするのです。こんな高価なマシンにけちをつけるわけではありませんよ。
 でもね〜テレビ見ながらエアロバイクこいでいる人の大半が、背中まるまって、アゴがでて、頭の位置が前方に行っているんですもん
 これは先日【姿勢】関連の記事で書いた、PC作業中の悪い姿勢のたとえに出したものに匹敵してしまいます。
 運動する目的はさまざまかと思いますが、少しでも体のためによかれと思ってやる行為が、姿勢を悪くするような格好では若干いただけませんね。

エアロバイクをこいでいるときは、たとえばペダリングの足(拇指球漕ぎやかかと漕ぎの違い)、太もも、背筋、頭の位置、呼吸の荒さ、心臓の鼓動・・・などなど一度にはもちろん無理ですが、1分ずつくらいでもモニタリングしながらやってみるといいでしょう。 「身体と会話する」ようなイメージです。
 そうすると、自分の体調は今日はどうだろうか?とか、意外と右左でこぐリズムがちがうな〜とか、いろんなことが分かるのです。普段の生活でこんなことは出来ないので、せめて「運動」しているときくらい、テレビの画面ではなく、「自分の身体」をご覧になってはいかがでしょうか。

これが「身体を変える」ための「意識する」ということです。

【姿勢】肩こり改善を「薬膳」と「エクササイズ」の両面から考えます

 ここ数日は酷い肩こりに悩まされていました。
肩こりというと通常肉体疲労で筋肉が緊張して血行不良がおこり・・・と説明されますが、筋の疲労と緊張は、「姿勢の悪さ」がまず原因のひとつです。もうひとつは目の疲労、歯のかみ合わせなどの問題。そして、「精神的なストレス」です。
 携帯やPCを使う時間が長くなる=いろいろ処理する仕事が増えているということで、上記の3つの原因すべてを一度に網羅したことが原因では無いかと思います。その間トレーニング量も少なめでした。

 3つの原因がわかりましたので、対策はこれらの原因をしらみつぶしにしていくことです。
 ?姿勢に関しては、前回記しましたように、「頭の位置」が重要です。特にPCの画面を覗き込んでいるときなどは確実に背中が丸くなり頭の位置は前にずれている人がほとんどです。
 ?目の疲労、歯のかみ合わせでは、1時間に1度は画面から目をはずすとか、ホットタオルを目に当てるなどの休息を与えることです。かみ合わせは、べろを自在に動かす運動や、口を色々な形に動かす運動を入浴時などにするといいでしょう
 ?精神的ストレスに関しては、人それぞれ感じ方が違うのでストレスに耐えれるキャパを増やすことが大切ですが、口で言うほど簡単ではないので、超簡単な方法は「床にねっころがって、好きな音楽でも流して、深く長い呼吸」を繰り返すことです。交感神経緊張型になっている人は、長く吐くことで副交感神経優位になりますので、ストレスをためないことは可能です。

自分に言い聞かせるような記事になってしまいましたが・・・PC作業の多い人は是非実践してみてください。


2010年11月7日(日)神戸三宮で、肩こり改善セミナーを開催いたします。薬膳の先生とわたくしLEANBODY(S)によるコラボセミナーで、「薬膳」と「エクササイズ」の両面から肩こり対策を考えていきます。
日ごろ肩こりにお悩みの皆様は是非ご参加ください。

詳細、お申し込みは、健膳美食サロンまでお願いいたします
コラボセミナー「肩こり」のページ

【姿勢】腰痛や肩こりに共通の不良姿勢

 「美と姿勢」をテーマにしたイベントをやらせていただくことになり、やはり、寝ても覚めても「姿勢」のことに意識が行く。おっと、PCの前に座っている「自分の姿勢」にも意識を向けなければ・・・

 腰痛や肩こりでお悩みの方からパーソナルトレーニングの依頼を受けることもございますが、多くの場合、病院に通っているが一向に良くならない、マッサージを受けていますが良くならない・・・などのお声をいただくことになります。

 そういったケースの多くが、「姿勢」が良くない、「動作」に問題があるということになります。
 ですから、運動は身体にいいのだけれど、間違った「姿勢」や「動作」で運動をやり続けるのも、肩痛や腰痛を助長するかもしれません。
 
 結局のところ、我々は起きている16時間、寝ている8時間にどのような姿勢や動作をしているか?これを毎日毎日くりかえしているわけで、そこへメスを入れないと改善しないのでは?ということです。トレーニングでは、それを強化するために、いわゆる正しい「姿勢」「動作」を反復し、それを日常の作業、たとえばいま私がPCの前で作業しているような場面で生かすようにするのです。

 では正しい「姿勢」ってどんなんだ?何が正しいのだ?ってことになりますが、まずシンプルに・・・
 あなたの「頭の位置」を首や腰にとって楽な位置に持っていくことをはじめてみましょう。「首」や「腰」にとってといことですから、必ずしも今のあなたが「楽」と感じるものではないかも知れません。違和感があるかも知れません。
 PC作業中のあなたの姿勢はどんな状態ですか?背中まるくなっていませんか?頭が極端に前にでていませんか?かかと浮いてませんか?(これは横から見るとまるでゴリラやチンパンジーが歩いている姿勢です)

(改善策) 両足の裏を地に付ける、背骨を出来るだけまっすぐに立てる、そして前に出ていた頭を顎を引いて後ろにやる。まずはこれを50分に1回は気をつけてみてください。まずはここからです。

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