<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?> 
<feed version="0.3" xmlns="http://purl.org/atom/ns#" xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/" xml:lang="ja">
<title>LEANBODY(S)TYLE　★大阪～神戸ﾊﾟｰｿﾅﾙﾄﾚｰﾅｰの視点★</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://leanbody-style.doorblog.jp/" />
<link rel="service.post" type="application/x.atom+xml" href="http://cms.blog.livedoor.com/atom/blog_id=1151270" title="LEANBODY(S)TYLE　★大阪～神戸ﾊﾟｰｿﾅﾙﾄﾚｰﾅｰの視点★" />
<link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<link rel="self" href="http://leanbody-style.doorblog.jp/atom.xml" />
<modified>2012-05-22T23:23:33Z</modified> 
<tagline><![CDATA[大阪・神戸を拠点に、わかりやすい「筋トレ＆ダイエット指導」で人気のパーソナルトレーナーのブログ。ダイエット・健康・競技力向上をトータルプロデュース 【鍛】ワークアウト 【食】ダイエット 【整】コンディショニング がテーマの、個人指導トレーナーのリアルな活動報告。]]></tagline> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2005:gongon0822</id>
<author>
<name>gongon0822</name> 
</author>
<generator url="http://blog.livedoor.com/" version="1.0">livedoor Blog</generator> 
<copyright>Copyright (c) 2012, gongon0822 </copyright>
<entry>
<title>【講師業】NESTA　フィットネスニュートリションアドバイザー資格</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://leanbody-style.doorblog.jp/archives/52083894.html" />
<modified>2012-05-20T13:53:31Z</modified> 
<issued>2012-05-20T22:53:31+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2012:gongon0822.52083894</id>
<summary type="text/plain">　コンテストに向けてのダイエット真っ只中、気がつけば１０週間経過していました、ﾊﾟｰｿﾅﾙﾄﾚｰﾅｰのLEANBODY(S)です。ブログ更新がスローダウンしておりますが、ツイッターでのつぶやきはダイエット同様現在進行形でございます。https://twitter.com/#!/LEAN_BODYS１０週間経過...</summary> 
<dc:subject>『職』パーソナルトレーニング事業</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://leanbody-style.doorblog.jp/archives/52083894.html">
<![CDATA[　コンテストに向けての<strong>ダイエット</strong>真っ只中、気がつけば１０週間経過していました、<strong>ﾊﾟｰｿﾅﾙﾄﾚｰﾅｰ</strong>のLEANBODY(S)です。ブログ更新がスローダウンしておりますが、ツイッターでのつぶやきは<strong>ダイエット</strong>同様現在進行形でございます。<a href="https://twitter.com/#!/LEAN_BODYS">https://twitter.com/#!/LEAN_BODYS</a><br /><br />１０週間経過し各週の平均値の差額が<strong><span style="color: #ff0000">スタート週からマイナス５ｋｇ</span></strong>になりました（72.2⇒67.2）。週に５００ｇという設定したペースに完全にはまっています。<br /><br />　そんな<strong>ダイエット</strong>実践中の私にうってつけの仕事が回ってきました（笑）。その名も<span style="color: #ff0000">フィットネスニュートリションスペシャリスト資格</span>のための講習です。２日間計１６時間の講習とペーパーテストにより資格発行が行われます。<br />　　教科書の内容は栄養学を中心にまとめられており、消化・吸収といった栄養のプロセスに始まり、炭水化物、たんぱく質などの栄養素の解説へと展開されます。<br />　とりわけ、<strong>ダイエット実践者</strong>でいままさに実行中の私が話内容ですから、自分で言うのもなんですが、結構核心をついていると思います。リアルです！！<br /><br />　このたびの受講者はスポーツクラブで働く方ばかりでしたので、お客さんからよく受ける質問などをケーススタディとして出してもらいそれについてLEANBODY(S)流の解説を加え、講義の内容と絡めて学習していただきました。<br />　テレビや雑誌等で取り上げられているものは、うそや間違いはありませんが、全体像の一部を誇張している部部はありますので、基本がない人がそのテクニックを用いてもなんら効果がありません。基本を押さえての応用ととらえた方がいいでしょう。<br />　また、特に一般の方がフィットネスとして取り組む中では、長期的な取り組みが必要です。短期間での結果だけでなく、その後の人生における<strong>ダイエット</strong>とトレーニングの習慣化はもっともっと大事なことだと考えています。<br /><br />私の１０数年に及ぶ指導経験もふんだんに織り交ぜた、なかなか面白い講習になったのではないかと思います。<br /><br />フィットネストレーナーだけでなく、さまざまなシーンで栄養関連の知識を必要とする方に有効な資格ではないかと思います。次回は８月にしゃべります！（<a title=null href="http://www.nesta-gfj.com//files/nesta-techno2012.pdf" target=_blank>NESTA　JAPAN資格ガイドブック</a>）]]> 
</content>
<author>
<name>gongon0822</name> 
</author>
</entry>

<entry>
<title>【セミナーのお仕事】★☆トレーナー×セミナー☆★『高津式プッシュアップ＆スクワット＆クランチ大全！』というタイトルのようです</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://leanbody-style.doorblog.jp/archives/52082816.html" />
<modified>2012-05-14T14:14:52Z</modified> 
<issued>2012-05-14T21:00:11+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2012:gongon0822.52082816</id>
<summary type="text/plain">昨日、大阪天満宮近くのスタジオを会場に、運動指導者向けにセミナーをしてきました。 主催者からの依頼はスクワット、クランチ、プッシュアップをリーンボディスタイルでとのことでしたが、「方法はこうだ！」という縛りを設けないタイプなので、先ずは目的⇒方法の関係、...</summary> 
<dc:subject>『職』パーソナルトレーニング事業</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://leanbody-style.doorblog.jp/archives/52082816.html">
<![CDATA[昨日、大阪天満宮近くのスタジオを会場に、<strong>運動指導者</strong>向けにセミナーをしてきました。<br />&nbsp;<br /><a title=null href="http://www.plus-blog.sportsnavi.com/koyomc/article/91" target=_blank>主催者</a>からの依頼はスクワット、クランチ、プッシュアップをリーンボディスタイルでとのことでしたが、「方法はこうだ！」という縛りを設けないタイプなので、先ずは目的⇒方法の関係、なんの為にやるのか？トレーニング効果を出すための原理原則を確認し、本題に入りました。<br /><br /><br /><strong>スクワット</strong>はまず基本動作をペアで指導してもらいました。いや～見事に色んなスクワットが出来上がりました(笑)<br />応用編に行く前にしゃがんで立つことを確認し、勘違いを修正していきました。<br />その後は負荷の調整方法や筋肥大を目的とした場合のちょっとした工夫をいれて参加者にどんどん反復してもらいました。<br /><br />次に<strong>クランチ</strong>。クランチとは砕く、というような意味があります。上体を起こすタイプの腹筋トレーニングでは有りませんので潰すことを強調。<br />ただ、クランチだけではあまりに芸がないので腹筋背筋の断面図を見てもらい多方向に鍛える為の体幹サーキットも行なってもらいました。<br /><br /><br />最後は<strong>プッシュアップ</strong>！胸のトレーニングとだけ考えると狭いものになりますが、姿勢保持、コアのトレーニングとして幅広く応用していくことを考えました。<br />ここでも先ずはプッシュアップの指導から正しいフォームへと導いてもらいました。<br />スロートレーニング・プッシュアップは皆様キツそうでしたね。<br /><br /><br />参加者のみなさんには動いてもらう形式でしたが、少し指導というケースをやってもらうと、言葉の選び方、定義付けが曖昧なものは、相手に伝わらないということが起こっていました。<br /><br />「○○してください～」の○○が相手に伝わるか？それはどういうことか？どうして欲しいのか？<br /><br />教え導く難しさも感じられたのではないかと思います。<br /><br />言葉を介して行うことですから、言葉の使い方には工夫をもっともっと凝らさないとなと、参加者の方々がヤっているのをみて改めて実感した学び多き1日でした。<br />&nbsp;<br />]]> 
</content>
<author>
<name>gongon0822</name> 
</author>
</entry>

<entry>
<title>500年以上前からあった？！姿勢矯正のトレーニング法</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://leanbody-style.doorblog.jp/archives/52082716.html" />
<modified>2012-05-13T01:59:37Z</modified> 
<issued>2012-05-13T10:59:37+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2012:gongon0822.52082716</id>
<summary type="text/plain">　姿勢改善を目的としてパーソナルトレーニングを受講される方も多いことと思いますが、脊柱側湾症の治療に見られるコルセットなどで強制的に外から骨格を固定する方法に対し、身体の内側から鍛え歪みを直し、骨格を矯正していくということをやっていると思います。　現在の...</summary> 
<dc:subject></dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://leanbody-style.doorblog.jp/archives/52082716.html">
<![CDATA[　<strong>姿勢改善</strong>を目的として<strong>パーソナルトレーニング</strong>を受講される方も多いことと思いますが、脊柱側湾症の治療に見られるコルセットなどで強制的に外から骨格を固定する方法に対し、身体の内側から鍛え歪みを直し、骨格を矯正していくということをやっていると思います。<br /><br />　現在のはやりでいけば、<strong>姿勢矯正</strong>といえば、今から90年も前にドイツ人<strong>ジョゼフ・ピラーテス氏</strong>が考案したトレーニング方法が有名です。この、<em><u>自体重を負荷とする筋力トレーニング</u></em>は、クラシックバレエのトレーニング方法が応用されているようで、呼吸との連携、ゆっくりとした動作、左右対称な動きを丹念に繰り返すと行った具合です。クラシックバレエはそのパフォーマンスアップに、脊柱と骨盤のコントロール、つま先が外を向いた立ち方で軸を作り、より深層部からの働きで動作しているように見受けられます。バーレッスンなども、左右対象に動作しアライメントをただすことに集中しているようです。まさに<strong>姿勢矯正トレーニング</strong>です。<br />　バレエは、バレエダンスをすることが目的ですから、ピラーテスなどはそれを応用しリハビリ効果を出したようですね。<br />　<strong>スタティックストレッチング</strong>で有名なボブアンダーソンンの<strong>ストレッチング</strong>もルーツはヨガのポーズのようですから、流行りすたりのあるトレーニング、エクササイズもよく見ると、時代の差こそあれいつの時代も何らかの形で身体に良い方法として受け継がれているのですね～。<br />　<span style="font-size: large">クラシックバレエの歴史も500年以上</span>になるようですから、「最新エクササイズ～」って言うのは本質的にはないのかもしれませんね。<br /><br />ピラーテスも自体重を用いた筋力トレーニングですが、ボディビルも筋力トレーニングで、シンメトリーと上下半身のサイズアップとサイズバランスを追求していきますので本質的なところではつながっていますね。<br />　より外側の見える部分のサイズ、形を強調するかしないか、の差でしょうね。ですからボディビルでも内もしっかり鍛えられています。違いがあるのはオーバーロードのかけ方がボディビルは大きいので、トレーニングをやめてしまった時の委縮が早いのは当然です。自体重トレーニングはもともとの負荷が軽いため、それによって肥大した分が委縮するのは遅いようです。<br /><br /><br />　目的が姿勢矯正ということであれば、あなたのおかれた環境、条件に応じて、必要なトレーニングを組み立てるのが私のような<strong>パーソナルトレーナー</strong>の役割になります。バレエ、とかピラティスといった方法だけを当てはめているのではありません。]]> 
</content>
<author>
<name>gongon0822</name> 
</author>
</entry>

<entry>
<title>専門的ダイエットと一般的ダイエット？！</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://leanbody-style.doorblog.jp/archives/52081898.html" />
<modified>2012-05-07T06:40:05Z</modified> 
<issued>2012-05-07T15:40:05+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2012:gongon0822.52081898</id>
<summary type="text/plain"> ゴールデンウィークは、ホームパーティ、外食、など減量中とは思えない毎日を過ごしましたと、昨日の記事に書きましたが（http://leanbody-style.doorblog.jp/archives/52080836.html）、結局体重の平均値を計算しましたら7週目と同じ、６８．３ｋｇでした。ということで、...</summary> 
<dc:subject>栄養・サプリメント・ダイエット</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://leanbody-style.doorblog.jp/archives/52081898.html">
<![CDATA[&nbsp;ゴールデンウィークは、ホームパーティ、外食、など減量中とは思えない毎日を過ごしましたと、昨日の記事に書きましたが（<a href="http://leanbody-style.doorblog.jp/archives/52080836.html">http://leanbody-style.doorblog.jp/archives/52080836.html</a>）、結局体重の平均値を計算しましたら<u><span style="color: #ff0000">7週目と同じ、６８．３ｋｇでした</span></u>。ということで、維持するという目標が見事に達成されていました。<br />　目的、目標を見失ってしまうと、途中で「や～めた」となってしまいます。途中経過も大事ですが、<strong>減量</strong>して身も心も、すっきすれば結果ＯＫですので、完璧を求めずにできることを継続することに限ります。難しく考える必要はありません。<br /><br />さて、トレーニングには一般的トレーニングと専門的トレーニングといった用語があります。正しく用いられ活用されているのかは疑問ですが、ざっくり言えば競技種目うんぬんに限らず広く一般に基礎トレーニングとして行われているものが前者で、後者は各競技種目に専門特化した能力を高めるトレーニングということです。（ちなみに、ゴルフクラブを単に重くして振るだけで専門的トレーニングとはいません）<br /><br />この言葉を見ていて、<strong>ダイエット</strong>にも専門的と一般的があるかな～なんてふと思いました。<br />私はここまで8週間ほど<strong>減量目的のダイエット</strong>を行い、きっちり４ｋｇ落としました。ここまでの<strong>減量</strong>は競技がどうとかいった区別なく、オーバーウェイトをただす、健康のために体作りをする、もう少し引き締まった体で競技に取り組みたいといったある意味<u>誰でも共通に行える<strong>ダイエット</strong></u>であるともいえます。米を食べないとか、ゆでたささみしか食べないみたいな、そんな方法ではなくある意味<u>食べたいものはそれなりに食べることでも<strong>減量</strong>できる方法。<br /></u><br />しかし、ここからボディビルコンテストレベルの体脂肪５％っていうような体作りや、ボクシングの計量前の減量、何らかの治療目的の厳格な減量といったものは、その競技、目的特有の独特なやり方なども含まれ、ある意味特殊な方法、専門的な方法ともいえなくもありません。<br /><br /><br />こうみると、結局トレーニングでもそうですが<strong><span style="color: #ff0000; font-size: large">、「どのダイエット法が効くか？いいの方法か？」</span></strong>と問うのではなく<strong><span style="color: #0000ff; font-size: large">、「そもそもあなたの目的はなに？なぜダイエットするの？どんな体になりたいの？」</span></strong>といった問に答えていくほうが近道ではないかといういことです。<br />　目的もはっきりしないまま、「明日から米を食べません！」なんて宣言したってそれに意味はないでしょうと・・・<br /><br />おいしいもの食べて健康的に目的にかなったダイエット法を構築していったり、トレーニングを楽しんだらいいということです。<br /><br />ただし、今週以降の私は甘いことを言ってられない、次のステージに向かわないといけませんがね（笑）]]> 
</content>
<author>
<name>gongon0822</name> 
</author>
</entry>

<entry>
<title>【ゴールデンウィーク】減量中なのに懇親会、ホームパーティ、外食？！</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://leanbody-style.doorblog.jp/archives/52080836.html" />
<modified>2012-05-05T12:36:30Z</modified> 
<issued>2012-05-05T21:36:08+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2012:gongon0822.52080836</id>
<summary type="text/plain">　減量期に入り7週間余りが経過しています、美食でダイエット!パーソナルトレーナーのLEANBODY(S)です。７２．２ｋｇでスタートした体重が、週平均で7週目に68.3ｋｇになりました。週ごとに体重の平均値を比べていってますので、最高値と最低値の差は６ｋｇにもなります（こ...</summary> 
<dc:subject>「食」　日々ダイエット</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://leanbody-style.doorblog.jp/archives/52080836.html">
<![CDATA[　<strong>減量</strong>期に入り7週間余りが経過しています、<strong><span style="font-size: medium">美食でダイエット!</span>パーソナルトレーナー</strong>のLEANBODY(S)です。<br /><br /><span style="color: #ff0000">７２．２ｋｇ</span>でスタートした体重が、週平均で7週目に<strong><span style="color: #ff0000">68.3ｋｇ</span></strong>になりました。週ごとに体重の平均値を比べていってますので、最高値と最低値の差は６ｋｇにもなります（この差額そのものには意味がありません）<br />　ツイッター更新（<a href="https://twitter.com/#!/LEAN_BODYS">https://twitter.com/#!/LEAN_BODYS</a>）をご覧の方はおわかりだと思いますが、<strong>減量</strong>している、ちゃんと体重を落としていますが、お米もしっかり食べる、シャンパンも、ビールも飲む、ステーキも食べる、など、<u>毎日、毎日ゆでたささみばっかり食べているような食生活をしているわけではありません</u>。むしろ茹でたささみを食べたことがありません（笑）<br /><br />　しかし、さすがにこのゴールデンウィークは手を抜きすぎですね～。<br /><br />4月29日は勉強会の主催のために、その後の懇親会もちゃっかり出席し、ビールを飲み、刺身や唐揚げなどの居酒屋メニューを食しました。<br /><br />5月3日は我が家でホームパーティ。<strong>パーソナルトレーナー</strong>仲間を招待し、楽しい時間を過ごしましたが、シャンパン、白ワイン、ロールケーキ、バームクーヘンまで、ま～<strong>ダイエット</strong>のではNGとされるものをたくさん食べましたね。<br /><a title=ホームパーティ20120503 href="http://livedoor.blogimg.jp/gongon0822/imgs/3/3/33b329c6.jpg" target=_blank><img class=pict border=0 hspace=5 alt=ホームパーティ20120503 src="http://livedoor.blogimg.jp/gongon0822/imgs/3/3/33b329c6-s.jpg" width=160 height=120></a><br /><br /><a title=ホームパーティ20120503 href="http://livedoor.blogimg.jp/gongon0822/imgs/d/e/de257f11.jpg" target=_blank><img class=pict border=0 hspace=5 alt=ホームパーティ20120503 src="http://livedoor.blogimg.jp/gongon0822/imgs/d/e/de257f11-s.jpg" width=107 height=160></a><br /><br />5月5日は端午の節句・・・ということで柏餅を食しました。<br />加えて、唯一の外食先といっても過言でない、神戸住吉の鶏一途で、赤、白ワイン、ビール、鶏料理を堪能しました。<br /><a title=鶏一途20120505 href="http://livedoor.blogimg.jp/gongon0822/imgs/5/d/5d6d0021.jpg" target=_blank></a><br /><a title=鶏一途2120505その１ href="http://livedoor.blogimg.jp/gongon0822/imgs/5/e/5ea34426.jpg" target=_blank><img class=pict border=0 hspace=5 alt=鶏一途2120505その１ src="http://livedoor.blogimg.jp/gongon0822/imgs/5/e/5ea34426-s.jpg" width=107 height=160></a>　<a title=鶏一途20120505 href="http://livedoor.blogimg.jp/gongon0822/imgs/5/d/5d6d0021.jpg" target=_blank><img class=pict border=0 hspace=5 alt=鶏一途20120505 src="http://livedoor.blogimg.jp/gongon0822/imgs/5/d/5d6d0021-s.jpg" width=107 height=160></a><br /><a title=鶏一途2120505その１ href="http://livedoor.blogimg.jp/gongon0822/imgs/5/e/5ea34426.jpg" target=_blank></a><br />明日の体重計測が楽しみです（笑）<br /><br />減らすということであれば、カロリーがマイナスになればいい、増やすということであれば、カロリーがプラスになればいい。難しいことはおいといて原理原則はここにあります。<br />今週は減らすという面で見れば？？？ですが、食材のチョイス、1品あたりの量、加えて1日トータルで、たとえば、夜に食べるなら昼は食べていないなど、<u>全体で見てマイナスにはなっていないかもしれないが最悪プラスにもなっていない状況を作っています。<br /></u><br /><strong>減量</strong>期に入って調子よくいってても、途中で外食などNGな食事をしたことで、すべてアウトと考え、それが嫌で全部やめてしまうなんて話をよく聞きますが、<u>ハレの日はハレの日、日常は日常、完璧を求めず腹八分でいけば通常の<strong>減量</strong>はうまくいきます。<br /></u><br />まあ、来月はコンテストがあるので来週からはこうはいきませんが、競技者レベルの減量を求められていない人であれば、楽しく<strong>減量</strong>できるレベルの参考にはなるのではないでしょうか？<br /><br /><br />]]> 
</content>
<author>
<name>gongon0822</name> 
</author>
</entry>

<entry>
<title>【定例勉強会】ストレッチングとモビリゼーション（下半身）</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://leanbody-style.doorblog.jp/archives/52080833.html" />
<modified>2012-04-30T12:28:46Z</modified> 
<issued>2012-04-30T21:28:46+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2012:gongon0822.52080833</id>
<summary type="text/plain">　毎月1回の定例勉強会はもう3年以上にはなるでしょうか。継続して学び続ける環境を作っておくことは本当に大切だと実感しています。　「継続」ということは身体づくりにおいてもキーになる部分だと思っています。すぐに、簡単に、手に入れることができたものがどれだけ薄い...</summary> 
<dc:subject>「学」日々、勉強！</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://leanbody-style.doorblog.jp/archives/52080833.html">
<![CDATA[　毎月1回の定例勉強会はもう3年以上にはなるでしょうか。継続して学び続ける環境を作っておくことは本当に大切だと実感しています。<br />　「継続」ということは身体づくりにおいてもキーになる部分だと思っています。すぐに、簡単に、手に入れることができたものがどれだけ薄いものか・・・<br /><br />下半身がテーマでしたが、下半身といっても、足首の動き、膝の動き、股関節の動きから腰痛関連とさまざまに想定されます。<br />　たとえば「足首」が硬い人にアプローチする場合、ふくらはぎを伸ばす、脛の筋肉の力を出させるといったアプローチが単純には考えられますが、ふくらはぎをストレッチングしたら改善するかも知れないし、単にしゃがむ練習をしても改善するかも知れないし、そもそも足首が硬いことで困ることを考えたら、目的は他にあるかも知れないし・・・ということで、足首ひとつとっても、「AだからBをやりましょう」「CをしたからDという結果がでますよ」といったものは存在しないということになります。<br />　また、足首の動きを制限しているものが指の動きの悪さかもしれないし、脛などの足首から少し離れた所が原因かもしれません。<br />　あらゆる可能性を柔軟に考えられる柔らか頭が必要なんですよ。<br /><br />膝や股関節のモビリゼーション、関節運動の誘導を行いましたが、ミステイクが起こっている関節の動きを正しいものに「誘導していく」「教え導いていく」ということがここでは求められます。トレーナー自身がいいイメージ動かせななければ結果が出せないということです。<br />　「誘導」というのは我々、運動指導者にとっては生命線であると感じます。関節操作の誘導もそうですが、「言葉がけ」によって動きを誘導していく、導いていくということがまさに指導ですので。これがうまくいかなければ、対象者にうまく動いてもらえないわけです。<br />　「やり方」なんて世の中いっぱいあります。それはまさにアイデアです。そのアイデアであるエクササイズをうまく教え導けない、誘導できなければ結果が出せないといういことです。<br /><br />運動指導ということに対する責任を大きさを15年たったいまもなお再確認しているところです。<br />繰り返し、修正しよりよいものにしていく、完成というのは一生ないのかもしれませんね。<br /><br />自分のボディもこれで完成というのがないので、毎週毎週トレーニングしてダイエットしてよりいいものをってやっているんでしょうね。<br />]]> 
</content>
<author>
<name>gongon0822</name> 
</author>
</entry>

<entry>
<title>【肩のトレーニング】形を鍛えるのか？機能的に鍛えるのか？　その２</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://leanbody-style.doorblog.jp/archives/52079773.html" />
<modified>2012-04-23T00:44:07Z</modified> 
<issued>2012-04-23T09:44:07+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2012:gongon0822.52079773</id>
<summary type="text/plain">　先日、肩のトレーニングの考えを書きました：http://leanbody-style.doorblog.jp/archives/52079180.html内容はその続編・・・というか続編の予定はなかったのですが、スローイング系に関するトレーニングも記事にしてくださいというようなリクエストがありましたので、書...</summary> 
<dc:subject>ﾄﾚｰﾆﾝｸﾞ理論・うんちく…</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://leanbody-style.doorblog.jp/archives/52079773.html">
<![CDATA[　先日、<strong>肩のトレーニング</strong>の考えを書きました：<a href="http://leanbody-style.doorblog.jp/archives/52079180.html">http://leanbody-style.doorblog.jp/archives/52079180.html</a><br />内容はその続編・・・というか続編の予定はなかったのですが、<strong>スローイング系</strong>に関するトレーニングも記事にしてくださいというようなリクエストがありましたので、書いております。<br /><br />肩の定義をパーツとして考えた場合、三角筋を鍛える＝ボディビル的、ボディメイク的トレーニングということで前回の記事には書きました。<br />　一方、野球選手の<strong>「肩が強い」「肩を鍛える」</strong>というのはまた別のところにありそうです。<br />一時期はやった、スローイング系障害の予防にチューブ等で<strong>インナーマッスル</strong>を鍛えましょうというものがあります。三角筋よりは深層部にありますが、これらもまた体積は比較的大きく、これを鍛えるエクササイズもパーツを鍛えるトレーニングに変わりはありません。これを鍛えたからと言って１３０km/ｈのボールが１４０km/ｈになる分けではありません。<br /><br />　ではスローイングという点で肩を強くする、遠くへ投げられる、速いボールを投げられるというのはどういうことででしょうか？<br />　<br />　一番は<u>スローイングという一連の動作の流れをとぎらせないスムーズな動きができるかどうかということになります。</u>肩のガイコツ図を見てもらったら、腕は肩甲骨に肩甲骨は鎖骨を介して胸骨につながっています。<br /><a title=肩甲骨・胸郭 href="http://livedoor.blogimg.jp/gongon0822/imgs/f/2/f24637ec.jpg" target=_blank><img class=pict border=0 hspace=5 alt=肩甲骨・胸郭 src="http://livedoor.blogimg.jp/gongon0822/imgs/f/2/f24637ec-s.jpg" width=160 height=105></a><br /><br />胸骨と鎖骨のつなぎ目（胸鎖関節）がスムーズに動くか、肋骨の上を肩甲骨がスムーズに動くか、体幹部分（胴体部分）は左右対称にひねることができているか、スローイング動作として「動かし方」「技術的」に問題がないことが大切です。<br />　<strong><span style="font-size: medium">下半身⇒体幹⇒上半身⇒ボール</span></strong>という流れで最も重要で、もっとも弱点が現れやすいのが<strong><span style="font-size: large">「体幹」</span></strong>ではないでしょうか？しっかり体幹部をねじってスローイングできれば肩も疲れませんし、怪我のリスクも下がるし、強いスローイングができます。<br />　ですので、<u>スローイング系種目で「肩を強く」するというのは、パーツで言うならば「体幹部＝腹筋、背筋」を鍛えるということに他らないのではないでしょうか？<br /></u>肩部そのものは柔軟性が大切になってきます。<br /><br />　<strong>体幹トレーニング、コアトレーニング</strong>ということで色々なエクササイズや方法が出ていますが、方法、強度、量、期間、漸進的なプログラム展開、これらが目的に合致して初めて効果が出てきます。昔ながら単純な上体起こしも（シットアップ）も原則にのっとりきちんとプログラムすれば効果は必ず出るはずです。<br /><a title=シットアップ② href="http://livedoor.blogimg.jp/gongon0822/imgs/0/1/015f9d18.JPG" target=_blank><img class=pict border=0 hspace=5 alt=シットアップ② src="http://livedoor.blogimg.jp/gongon0822/imgs/0/1/015f9d18-s.JPG" width=160 height=120></a><br /><br /><br />]]> 
</content>
<author>
<name>gongon0822</name> 
</author>
</entry>

<entry>
<title>【肩のトレーニング】形を鍛えるのか？機能的に鍛えるのか？</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://leanbody-style.doorblog.jp/archives/52079180.html" />
<modified>2012-04-19T01:41:51Z</modified> 
<issued>2012-04-19T10:41:51+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2012:gongon0822.52079180</id>
<summary type="text/plain">　昨日は「肩のトレーニング」を行ったので筋肉痛が醜いパーソナルトレーナーのLEANBODY(S)です。LEANBODY(S)パーソナルトレーニングは大阪～神戸であなたの運動習慣化、ダイエットの最適化を応援します。　肩のトレーニングと書きましたが、肩ってどこを指すでしょうか？ま...</summary> 
<dc:subject>ﾄﾚｰﾆﾝｸﾞ理論・うんちく…</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://leanbody-style.doorblog.jp/archives/52079180.html">
<![CDATA[　昨日は<strong>「肩のトレーニング」</strong>を行ったので筋肉痛が醜い<strong>パーソナルトレーナー</strong>のLEANBODY(S)です。<br /><a title=null href="http://leanbody.blog47.fc2.com/" target=_blank><span style="color: #ff3300">LEANBODY(S)<strong>パーソナルトレーニング</strong></span></a>は大阪～神戸であなたの運動習慣化、<strong>ダイエット</strong>の最適化を応援します。<br /><br />　<strong>肩のトレーニング</strong>と書きましたが、肩ってどこを指すでしょうか？また<strong>肩をトレーニング＝鍛える</strong>ということはどういう意味になるでしょうか？<br />　今、私はボディビルコンテストに向けてトレーニングをしています。GYMで身体づくり、ボディメイクを目的にやっている人もほぼ、同じ目的で肩を鍛えていることになると思います。この場合は、おそらく、<strong>三角筋という筋肉</strong>を鍛えることで、肩に丸みを出して、肩幅を大きく見せる感じになるように鍛えているということになります。ということは三角筋が刺激を受けて肥大するようにもっていくことが課題になります。<br /><br />　一方、野球選手が肩を強くしたい、肩を鍛えたいといった場合には少し意味合いが変わります。スローイングが強くなりたい、何球投げても疲れない、もっと球速が出るようになど、おもに機能的な面で鍛えたいという事になります。<br />　ゴルフスイングで行くと、肩に関しては柔らかくしたい、などのオーダーになるかと思います。<br /><br />「肩」というキーワードで始まりましたが、目的を整理すると、随分と色々あることが分かります。<u>目的とずれた形で肩を鍛える方法を当てはめても結果がでないということになりますね。<br /></u><br />話は元にもどして、ボディビル的、ボディメイク的に「肩を鍛える」＝三角筋を肥大させるということで考えていきましょう。<br /><a title=三角筋 href="http://livedoor.blogimg.jp/gongon0822/imgs/f/0/f03244cd.jpg" target=_blank><img class=pict border=0 hspace=5 alt=三角筋 src="http://livedoor.blogimg.jp/gongon0822/imgs/f/0/f03244cd-s.jpg" width=123 height=160></a><br /><br />この三角筋というのは、<u><span style="color: #ff3300">上半身のパーツの中でも最も体積が大きい筋肉のようです</span></u>。広背筋や大胸筋のほうが見た目に大きく見えますのでトレーニングでも重要視されますが、研究データ上はどうもそのようです。<br />それから考えると、ボリュームを十分重視したトレーニングを組み立てないといけないことが考えられます。<br />私もトレーニングを始めたころは、肩＝小さい筋に分類し、ちょろっとしかやらなかった時期があり、全然でかくなりませんでした（笑！）<br /><br /><strong>ｽﾀﾝﾃﾞｨﾝｸﾞﾌﾟﾚｽ、ｻｲﾄﾞﾚｲｽﾞ</strong>といった基本種目をしっかりやりこめば<u>Tシャツの似合うかっこいい肩ができる</u>のではないでしょうか。<br /><span style="font-size: x-small">※野球やゴルフのようにスイング、スローイング系の競技で肩を鍛えるという場合は、スムーズに肩が動くことを第一に考えなければいけませんね。</span>]]> 
</content>
<author>
<name>gongon0822</name> 
</author>
</entry>

<entry>
<title>【ボディビル】大会エントリーを済ませ、自分に強制力働かせています</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://leanbody-style.doorblog.jp/archives/52078687.html" />
<modified>2012-04-15T12:27:15Z</modified> 
<issued>2012-04-15T21:27:15+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2012:gongon0822.52078687</id>
<summary type="text/plain">　本日、新しい本棚を２台設置して、部屋が事務所っぽくなってきた、大阪、神戸で活動するパーソナルトレーナーのLEANBODY(S)です。　学校なんかになるようなスチール製の無機質なものですが、本がたくさん並んでいると勉強してる気になりますね（笑）あくまでも並んでいるだ...</summary> 
<dc:subject>続・ボディビルコンテストへの道</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://leanbody-style.doorblog.jp/archives/52078687.html">
<![CDATA[<p>　本日、新しい本棚を２台設置して、部屋が事務所っぽくなってきた、大阪、神戸で活動するパーソナルトレーナーのLEANBODY(S)です。<br />　学校なんかになるようなスチール製の無機質なものですが、本がたくさん並んでいると勉強してる気になりますね（笑）あくまでも並んでいるだけなんですけど・・・<br /><br />さて、昨日、<span style="color: #0000ff">大阪体重別ボディビル大会</span>への申し込みを済ませてきました。１年通してきちんとトレーニングできていない状況で身体を作ることができるのか不安はありますが、エントリーしてしまったらやるしかないので、自分にレバレッジをかけるためにもね。<br />　大会に出るためにトレーニングするのか、自分を追い込んでトレーニングするために大会に出るのかといった状況になっていますが、<u>身体作りを成功させるために自分に縛り</u>をかけるというのはある意味必要かもしれませんね。<br /><br />ぼちぼちやっている<strong><span style="font-size: medium">ダイエット</span></strong>（目的意識を持った食事法）は、ツイッターにて毎日公開中！！<a href="https://twitter.com/#!/LEAN_BODYS">https://twitter.com/#!/LEAN_BODYS</a><br /><br />５週間経過したようです。平均値の推移を記録してみます。<br />開始前：<span style="color: #ff0000">72.2ｋｇ</span><br />１週目：71.5ｋｇ<br />２週目：70.6ｋｇ<br />３週目：70.4ｋｇ<br />４週目：69.6ｋｇ<br />５週目：69.2ｋｇ<br /><br />平均値がマイナス３ｋｇなので数値上はまずまずの変化でしょうか？<br /><span style="font-size: large">毎日ビール飲んで、美味いもん食べてこれだけ落ちていたら十分でしょう（笑）<br /><br /></span>コンテストまで逆算するとどうやら８週間しかないようなので、ここからはきちんと調整に入らないといけませんね～。<br /></p>]]> 
</content>
<author>
<name>gongon0822</name> 
</author>
</entry>

<entry>
<title>9年目に突入しましたよ！のパーソナルトレーニング受講</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://leanbody-style.doorblog.jp/archives/52078329.html" />
<modified>2012-04-13T01:43:34Z</modified> 
<issued>2012-04-13T10:43:34+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2012:gongon0822.52078329</id>
<summary type="text/plain">　今年は本当にいろんな方面からご紹介、ご依頼をいただき、自分のトレーニング時間が削れるといううれしい悲鳴が続く、パーソナルトレーナーのLEANBODY(S)です。　昨日もご紹介いただき新規の契約をさせていただきましたが、一方で、「私、9年目に突入ですよ」といいうベテ...</summary> 
<dc:subject>『職』パーソナルトレーニング事業</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://leanbody-style.doorblog.jp/archives/52078329.html">
<![CDATA[　今年は本当にいろんな方面からご紹介、ご依頼をいただき、自分のトレーニング時間が削れるといううれしい悲鳴が続く、<strong>パーソナルトレーナー</strong>のLEANBODY(S)です。<br /><br />　昨日もご紹介いただき新規の契約をさせていただきましたが、一方で、「<span style="color: #0000ff">私、9年目に突入ですよ</span>」といいうベテランのクライアントさまがいらっしゃいました。<br />　これまでにも色々な習いごと関係はやっていたけれど、私とのトレーニングが一番長く続いているとのこと。色々な事情や状況で必ずしも皆さんが私とずっとご一緒いただけるわけでもありませんが、継続してトレーニングをする環境があり、それを続けられているということは、<strong>パーソナルトレーニングを</strong>受ける如何にかかわらずうれしいことですね。<br />　どんな結果を出すよりも、この継続するということが一番難しいように思います。<br /><br />そういう私も今年でボディビルを始めて10年になります。ここ3年ほどはトレーニング時間の確保に苦戦し、トレーニングの消化度合いはいまいちですが、それでもやめていないことで、身体って変わっていくんですよね～。<br />100点を毎回出そうと思わずに、少しの加点をコツコツ積んでいくのも悪くないですね。<br /><br /><u><span style="font-size: medium">自分の可能性の中で、やれることをコツコツやる、人生もトレーニングもおんなじですね。</span></u>]]> 
</content>
<author>
<name>gongon0822</name> 
</author>
</entry>

<entry>
<title>【記事連載】筋トレ・ウェブマガジン「きんにく瓦版」がスタートしました</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://leanbody-style.doorblog.jp/archives/52077702.html" />
<modified>2012-04-09T12:33:05Z</modified> 
<issued>2012-04-09T21:30:53+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2012:gongon0822.52077702</id>
<summary type="text/plain">　大阪ボディビルのフリーペーパーとして3年に渡り、連載記事の協力をしてきました「きんにく瓦版」がこのたび筋トレ・ウェブマガジンとして新たにスタートすることになりました。　執筆者のラインナップも充実し、内容も2倍、3倍のものになっています。有益な筋トレ・情報を...</summary> 
<dc:subject>大阪BB「筋肉瓦版」ﾊﾞｯｸﾅﾝﾊﾞｰ</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://leanbody-style.doorblog.jp/archives/52077702.html">
<![CDATA[　大阪ボディビルのフリーペーパーとして3年に渡り、連載記事の協力をしてきました「きんにく瓦版」がこのたび<strong>筋トレ・ウェブマガジン</strong>として新たにスタートすることになりました。<br /><a title=きんにく瓦版ＷＥＢ href="http://livedoor.blogimg.jp/gongon0822/imgs/4/2/4213c871.jpg" target=_blank><img class=pict border=0 hspace=5 alt=きんにく瓦版ＷＥＢ src="http://livedoor.blogimg.jp/gongon0822/imgs/4/2/4213c871-s.jpg" width=160 height=91></a><br /><br /><br />　執筆者のラインナップも充実し、内容も2倍、3倍のものになっています。有益な筋トレ・情報をＦＲＥＥで楽しめるというなんとも嬉しいウェブマガジンを是非ご覧ください。<br /><br />こんなに凄いものになるなんて・・・これからも真面目に執筆しなきゃね（笑）<br /><br /><br />◆わたしが連載担当している「ボディビル（身体づくり）を始めよう！」の<a title=null href="http://leanbody-style.doorblog.jp/archives/cat_50047708.html" target=_blank>バックナンバーはこちら<br /></a><br /><br />◆筋トレ・ウェブマガジン<a title=null href="http://www.bodybuilding-web.com/きんにく瓦版-bodyb-web-magazine/" target=_blank><strong><span style="color: #990000">「きんにく瓦版」のウェブサイト</span></strong></a>]]> 
</content>
<author>
<name>gongon0822</name> 
</author>
</entry>

<entry>
<title>週末は講習会でしゃべる仕事が多いですね</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://leanbody-style.doorblog.jp/archives/52077700.html" />
<modified>2012-04-08T11:27:55Z</modified> 
<issued>2012-04-08T19:55:47+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2012:gongon0822.52077700</id>
<summary type="text/plain">前回更新してから間があいてしまいました。いつの間にか周りは桜も満開です。 減量期、毎日食べたものをツィートしています。パーソナルトレーナーがリアリダイエット公開中！　今日は専門学校で講師の仕事でした。トレーナーを目指す方を対象の基礎講習会です。「レジスタ...</summary> 
<dc:subject>『職』パーソナルトレーニング事業</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://leanbody-style.doorblog.jp/archives/52077700.html">
<![CDATA[<span></span>前回更新してから間があいてしまいました。いつの間にか周りは桜も満開です。<br /><a title=2012お花見 href="http://livedoor.blogimg.jp/gongon0822/imgs/7/9/79c6f682.jpg" target=_blank><img class=pict border=0 hspace=5 alt=2012お花見 src="http://livedoor.blogimg.jp/gongon0822/imgs/7/9/79c6f682-s.jpg" width=107 height=160></a><br /><br />&nbsp;<br /><strong>減量</strong>期、毎日食べたものをツィートしています。<strong>パーソナルトレーナ</strong>ーが<a title=null href="https://twitter.com/#!/LEAN_BODYS" target=_blank>リアリ<strong>ダイエット</strong>公開</a>中！<br /><br />　今日は専門学校で講師の仕事でした。トレーナーを目指す方を対象の基礎講習会です。「レジスタンストレーニング」というお題が割り当てらてられてましたので、ウェイトトレーニングの基本的な部分を実践してもらいました。<br />スクワット、ベンチブレス、デッドリフトと言ったリフティング種目から入りましたが、やり方という外見的なことだけではなく、どういう<strong>タイミング</strong>でどういう方向に、どんな<strong>リズム</strong>でどの<strong>方向</strong>に挙げるかを重視して行いました。筋力を発揮するとは実際のパフォーマンスにおいては<strong>リズム、方向、タイミング</strong>がマッチしてこそです。<br />　エクササイズのテクニックはボディメカニック、すなわち身体の構造と動きを理解するに尽きます。<br /><br />他人にトレーニングを教える上でもどう言葉がけするかで相手の動きは変わってしまいますので、指摘するポイントも慎重に判断します。<br />　たとえば肩甲骨を寄せるような動作をしてほしい場合でも「肩甲骨を寄せて下さい！」という指導だけでうまくいくとは限りません。色々な言い回しを用意しておく、その為のボディメカニックの理解です。<br />&nbsp;<br />実技以外では、スポーツ障害の理解とリ・コンディショニング、競技選手の為のコンディショニングに関しての講義も行いました。９０分という限られた時間の中でお伝えすることで、話す私もより理解を深めることができ、実際の指導にも生かせるように思います。<br /><br /><br />]]> 
</content>
<author>
<name>gongon0822</name> 
</author>
</entry>

<entry>
<title>4月から、毎月パーソナルフィットネストレーナー向け講習会で講師をやることになりそうです</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://leanbody-style.doorblog.jp/archives/52076385.html" />
<modified>2012-03-30T11:56:15Z</modified> 
<issued>2012-03-30T20:56:15+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2012:gongon0822.52076385</id>
<summary type="text/plain">　減量期３週間目に入っています。今年は毎回の食事を写真に撮りツイッターで呟いています。https://twitter.com/#!/LEAN_BODYS毎晩ビールかワインを飲んでいるような気がしないでもないですが、７３ｋｇを超える日もあった体重が今朝は７０ｋｇを切っていました。　炭水化物...</summary> 
<dc:subject>『職』パーソナルトレーニング事業</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://leanbody-style.doorblog.jp/archives/52076385.html">
<![CDATA[　<strong>減量</strong>期３週間目に入っています。今年は毎回の食事を写真に撮り<strong><span style="color: #0000cc">ツイッター</span></strong>で呟いています。<a href="https://twitter.com/#!/LEAN_BODYS">https://twitter.com/#!/LEAN_BODYS</a><br /><br />毎晩ビールかワインを飲んでいるような気がしないでもないですが、７３ｋｇを超える日もあった体重が今朝は<u><span style="color: #ff0000">７０ｋｇを切っていました。<br /></span></u>　炭水化物<span style="color: #ff0000">ＮＧ</span>が派生し、<u>米を食べると太るなんて言う間違った情報</u>をうのみにしている方が多いので、米を毎日2合食べて<strong>減量</strong>し、米を食べると太ると言う間違いを正したいと実践しています（笑）な～んてね。<br /><br /><br />春からフィットネストレーナー向けの新しい講座が<a title=null href="http://www.nesta-gfj.com/" target=_blank>ＮＥＳTA（ナショナルエクササイズ＆スポーツトレーナー協会）ＪＡＰＡＮ</a>よりリリースされ、その講座を私も担当する事になります。<br />ＮＳＣＡ・ＣＰＴやＮＥＳＴＡ・ＰＦＴなどのトレーナーの基礎資格をお持ちの方はもちろん、各種スポーツ、ボディメイク、キッズ、シニア・・・などに特化した分野で活躍を考える全ての人を対象にさまざまな講座が開講されます。<br />今日の日経新聞のコラムにサッカーのカズ選手が<strong><span style="font-size: large">「成功よりも成長したい」</span></strong>という記事を書かれていましたが、我々トレーナーもそういう思いで日々仕事してるものではないでしょうか。<br />　講座を担当するということはそのための準備が何倍も必要で、そのための学習がまた私を成長させてくれることになるでしょう。<br />　<br /><br />　4月は年度替わりで新しい事が色々スタートすることだと思いますが、その中に<u>運動習慣をスタートし、成長する人</u>が一人でも増えると嬉しい限りですね。<br />　]]> 
</content>
<author>
<name>gongon0822</name> 
</author>
</entry>

<entry>
<title>【定例勉強会】柔軟性を獲得するもうひとつの考え方</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://leanbody-style.doorblog.jp/archives/52075806.html" />
<modified>2012-03-26T12:36:13Z</modified> 
<issued>2012-03-26T21:36:13+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2012:gongon0822.52075806</id>
<summary type="text/plain">三月の定例勉強会、無事に終了しました。やり方ではなく目的から方法を導き出す考え方を学んでいます。トレーニングの導入部分で行うウォーミングアップとストレッチ。ストレッチと言えば柔軟性を獲得し怪我を予防、これから行うトレーニングや競技のパフォーマンスアップを...</summary> 
<dc:subject></dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://leanbody-style.doorblog.jp/archives/52075806.html">
<![CDATA[三月の定例勉強会、無事に終了しました。やり方ではなく目的から方法を導き出す考え方を学んでいます。<br /><br />トレーニングの導入部分で行うウォーミングアップと<strong>ストレッチ</strong>。<br /><strong>ストレッチ</strong>と言えば柔軟性を獲得し怪我を予防、これから行うトレーニングや競技のパフォーマンスアップをはかるものとして広く認知されていることと思います。<br /><strong>ストレッチ</strong>を文字通り解釈するなら伸ばす、ということになり、伸ばすことを意識したポーズや動作をおこなうことが一般的ですね。<br />筋肉を酷使し縮んで硬くなっている状態であれば文字通り伸ばせば、伸びて元の長さに戻ることが考えられますが、<u>デスクワークなど動かない不活動が引金の筋のコンディション不足に対してはどおでしょう？<br /></u>頭が前にでたやや猫背での作業姿勢を想像してください。背中、伸びてませんか？伸びきって細く萎縮し、弾力性を失った感じがしませんか？<br /><br />そんなタイプの筋肉に、<strong>ストレッチング</strong>＝伸ばす<br />をやって弾力性はもどるかな？と考えるわけです。<br />そうすると違う方法による<strong>ストレッチ</strong>、体操、身体調整のアプローチもあるのではないでしょうか？<br /><br />対象者の身体はさまざまですし、置かれた環境や状況も違うのでひとつの方法で解決しようとせず、色々な方法を柔軟にトライすることが大切であるということをしっかり学べた1日になりました。<br /><br />因みに、上記の弾力性を戻す<strong>ストレッチ</strong>は、<span style="color: #ff0000">弾む動作</span>がキーワードになります。どんなポーズでどの程度弾ませるかがテクニック＝技術ということになるでしょうか？<br />技術を学ぶことと、単に方法を知ることは違うのでこれまた学ぶとは奥が深いものです<br /><br /><br />LEANBODY(S)TYLE<br />]]> 
</content>
<author>
<name>gongon0822</name> 
</author>
</entry>

<entry>
<title>【雑誌掲載】日経ヘルス for MEN (フォーメン) 2012 SPRING</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://leanbody-style.doorblog.jp/archives/52075021.html" />
<modified>2012-03-21T00:11:06Z</modified> 
<issued>2012-03-21T09:11:06+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2012:gongon0822.52075021</id>
<summary type="text/plain">　先週より減量期に入っている、大阪～神戸パーソナルトレーナーのLEANBODY(S)です。毎年、メモ帳に食事記録を書いておりましたが、今年はスマホで写真をとりツイートするという試みをしています。どうやって体脂肪一桁にしていくのか？何を食べて絞るのか？それらを毎度公開...</summary> 
<dc:subject>『職』パーソナルトレーニング事業</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://leanbody-style.doorblog.jp/archives/52075021.html">
<![CDATA[　先週より<strong>減量期</strong>に入っている、大阪～神戸<strong>パーソナルトレーナー</strong>のLEANBODY(S)です。<br />毎年、メモ帳に食事記録を書いておりましたが、今年はスマホで写真をとりツイートするという試みをしています。<br />どうやって体脂肪一桁にしていくのか？何を食べて絞るのか？それらを毎度公開していくという試みです。<br /><a href="https://twitter.com/#!/LEAN_BODYS">https://twitter.com/#!/LEAN_BODYS</a><br /><br />さて、先週発売の<strong><span style="color: #0066ff; font-size: medium">日経ヘルス for MEN (フォーメン) 2012 SPRING</span></strong> という雑誌に、「頼りになる<strong>パーソナルトレーナー</strong>３０」という全国のパーソナルトレーナー紹介欄に、わたくしLEANBODY(S)も載っています。<br />私以外にももっともっと頼りになる素晴らしい<strong>パーソナルトレーナー</strong>は全国にたくさんいると思いますが、依頼がありましたので協力しました。<br /><br /><a title=日経ヘルスforMEN2012春 href="http://livedoor.blogimg.jp/gongon0822/imgs/e/f/ef4a5452.jpg" target=_blank><img class=pict border=0 hspace=5 alt=日経ヘルスforMEN2012春 src="http://livedoor.blogimg.jp/gongon0822/imgs/e/f/ef4a5452-s.jpg" width=160 height=160></a><br /><br />身体づくりのきっかけにこのような雑誌を眺めてみるのは悪くないと思います<br /><br /><br />]]> 
</content>
<author>
<name>gongon0822</name> 
</author>
</entry>
</feed>

